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13年06月05日(水)
嗚呼、冬菇(どんこ)焦げる |
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< 晨星落落
| 信じられない記録で... >
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”Papa! Very Bad!!!" 午前5時前、娘のVan Neeが私の部屋に飛び込んで来て、叫んだ。 "Your mushrooms are burning...already charcoal!!!"
廊下に飛び出すと、煮込み椎茸の焦げた臭いが充満している。 鍋底の冬菇(どんこ)は真っ黒に焦げて、煙を吹いている。
なんとも、大失敗である!
午前4時に起床。早朝ウォーキングまで、まだ、時間がある。、 水に戻しておいた”冬菇(どんこ)椎茸”を煮込むことにした。 「日本・韓国食品店」で手に入れた見事な冬菇(どんこ)椎茸である。
戻し汁と水を沸騰させて冬菇(どんこ)を入れ、醤油、みりんを加えて煮込む。 ”煮上がるまで15分はかかるだろう”と、二階の自室に戻ってテレビを見ていたのだ。
決して、ボケて、忘れていた訳ではない! ただ、弱火にするのを忘れ、強火のまま煮込んでいたのだ。
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| 【記録グラフ】 |
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