原戸籍・・・ 懐かしい響き・・・ 原戸籍というのは、1つや2つではないのです。 大正生まれの人であれば、少なくとも原戸籍が4つは存在します。 明治生まれの人であれば、原戸籍は5つはあると思われます。 なお、ほとんどの役所は、明治初期から現在までの原戸籍をそのまま保存しているようですが、 80年以上前の分については、廃棄されてしまった原戸籍もごく一部あるようです また、昭和の戦争時に、消失したものもたまにあります。 そういった場合は、消失証明書や廃棄証明書を役所から発行してもらうことになります。 第三者から見れば、原戸籍が消失したとか、廃棄されていると言っても、 それが本当かどうかわからないからです。 具体的な遺産相続の手続きにおいても、原戸籍や廃棄証明書などを提出しなければ相続できないのです。 基本的には、原戸籍とは、現在の戸籍ではなく、昔の戸籍と思っていれば、間違いないです。 昔の古いいくつもの戸籍(原戸籍)も、今も役所で保管している、そういった感じのものです。 したがって、現在の戸籍謄本1つと比べて、原戸籍は数が多いので、 相続に必要な原戸籍の取り寄せとなると、大変な作業と時間のかかるものとなります。 そう言えば昔、私立探偵していた頃、原戸籍ってのを たまに取っていましたね。
こんばんわぁ~ 本当に大変です。 主人の両親の時は生まれも育ちも地元だったので 簡単に取れていたので…(-_-;) 母が若い頃には関西の叔父さんからから年賀状が届いていましたが、 もう2、3十年前に亡くなったのでしょう? 私に分かる訳がありません。。。 鉄瓶さんは探偵さんでしたか。。色んなことをされたのですね(*^-^*)
こんばんは 食いしん坊です。 久々にカラダカラきてみたら、、、 ずいぶん急だったのですね、、、。お母様のこと、ご愁傷様です。 長患いで、、、とか七転八倒の苦痛ののちに、、とかでなくてせめてもの救いですが、 残されたものは、心の準備ができませんよね。 無理かもしれませんが、あまり気落ちしませんよう。 ご冥福を祈ります。
こんばんわぁ~ ありがとうございます。 明日はご飯食べれるよね。と言ってた母が・・・・。 本当に急でした。 まだ信じられませんが、少しずつ受け入れてゆきます。