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21年02月15日(月)
菅さんこんな案はだめでしょうか。 |
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< およよでなくてオロ...
| 一晩でじぇじぇじぇ... >
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官房長官の頃は存在感を見せていた菅さんもここ最近は身内の不祥事やらマスゴミの格好の餌食になったりですっかり元気をなくしているように見えて 心配ですが、何とかコロナのワクチンも国内に届いたみたいでこれから優先順位を決めて順番に予防接種を待つ段階に来ているみたいですが、 巷の噂では、やれ会場の準備に不備がありそうだの、1瓶あたりに接種回数が6回で試算していたのが注射器の構造の問題で5回分しか使えないとか 事ここに至ってドタバタ劇が次々と起きそうな予感がしてなりません。 数に限りのあるワクチンを効率的に接種するために、オラの考えはまずは医療従事者と高齢者、基礎疾患のある人を優先的に接種し、以降は主に(都会の)感染者(重傷者)数の多い都道府県から順に接種して行ってはどうかと思うのですが。 そうする事で感染者数の多い地域に医療従事者を余裕のある都道府県から応援に派遣してもらい感染者数を減らしていく。 とにかく人口の多い都道府県は人の移動割合もその分多いだろうからそこに手を打ち、それを順番に他の地域に回していく事で人でワクチンも人的医療資源もうまく流れるのではないかなとふと休憩時間にぼーっと考えていました。 こんな意見を都会の人が発言したのでは自分たちだけが優先的にワクチンを打つなんて身勝手ではないかと反感を買うかもしれませんが、田舎者のオラが言う分にはあまり 反論は出ないのではと思うのです。 もちろん 一番の理想は一気に全国民が接種出来るだけのワクチンと医療資源が確保出来れば問題は無いのでしょうが。 アホ野党のように何でもかんでも反対反対というのも宜しいが、国難の今は政府の無策を皮肉るばかりでなく国民一人一人で何が協力できるかもそれぞれが考える必要がありそうです。 それにしても憎きは結果的にコロナを世界中にまき散らしたくそC国 世界中で損害賠償請求を起こさねば
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