|
|
21年07月26日(月)
久しぶりにテレビに釘付けになった。 |
|
< 楽天のサービス体制...
| 日本のおなごは強い... >
|
最近はテレビは本当につまらなくなってくだらない番組ばかりになったので ずっとテレビは見ていなかったのですが、久々にテレビをつけてオリンピックの試合を見るようになりました。 観客がいないのはちょっとだけ寂しい気持ちもありますが、選手にとっては一番は4年間(5年間)待ち望んだ試合が出来る事が何よりうれしいのだろうと思う。 その証としてメダルを取った選手(日本人のインタビューで)は皆が揃って同じ感想を述べており、最初にまずは大会を開催してくれた関係者の尽力に感謝の気持ちを 述べていて勝ち負けはその次に述べているのがとても印象的だった。 余りにも優等生すぎてちょっと物足りない気持ちもちょっとはありましたが、世界レベルの試合を日本でリアルタイムで見れる事はとても感動的です。 特に柔道の試合に関しては礼に始まり礼に終わる という武道の基本を常に忘れずに実践していたのは海外からも賞賛されるのではと感じました。 これに関しては大谷の野球に対する姿勢にも相通じるものがあるのかと 質素なオリンピックもたまには良いのかも オリンピッ本来の在り方をこの大会で改めて教わったかもしれません。
|
|
|
コメントを書く
|
| ページTOPへ戻る↑ |
|
|