|
|
07年09月20日(木)
no title |
|
< わがい。
| ふ。 >
|
◆「命をもって、償うしかない。」 山口母子殺害:差し戻し控訴審 第10回公判 意見陳述 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070921-00000286-mailo-l34
地球上に人類が誕生してから現在に至るまで、常人には理解し難い狂気の事件は 決して少なくはアリマセン。 その中のたった一つに固執して正義云々を語るつもりはゴザイマセンが、 この事件に関しては何かご縁があったと思い、三たび取り上げさせて頂きます。
今回、本村さんも記者会見の中でおっしゃっておられたのですが、 事件からの8年間、被告は沢山の本を読み、沢山の知識を取り入れて この法廷に臨んでいる事がうかがえます。
-----ココからは、毒を吐かせて頂きます。-----
・・・ナンカ、それって許せん...(-_-;)
だって「知るヨロコビ」って、人生に於いてその最高峰に君臨する 唯一人間に与えられた至高の道楽じゃない?
「検察は、ぼくをなめないでいただきたい。」
あのさ。こんなおしゃれなセリフを吐くんじゃネェょ...下衆の分際で。
彼は明らかに、楽しんでいる。 並の人間には、体験し得ない異質な生活を。 彼は明らかに、悦に入っている。 並の人間には、反吐が出そうな悪臭漂う己の身に。
本村さん遺族は、被告に死刑を望みました。 『彼の罪は、万死に値する。』 ・・・当然だろう。
もしこれが叶わないのナラバ、彼には是非、暗闇の中で暮らして頂きたい。 文字を読むことも、己の姿も、指先さえも見つめることの出来ない 「漆黒の闇」の中で。
「ぼくを死刑にして下さい。」と嘆願するまでに、君は1日ともたないだろうがね。
-----以上、毒々もんすたぁ★でした。-----
|
|
|
| 【記録グラフ】 |
|
|
コメントを書く
|
| ページTOPへ戻る↑ |
|
|