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07年09月29日(土)
奥。 |
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< 月。
| 大チョンボ。 >
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【其の十六.】(No.05) 詠み人:猿丸 大夫
奥山に 紅葉踏み分け 鳴く鹿の 声きくときぞ 秋はかなしき (オクヤマニ モミヂフミワケ ナクシカノ コエキクトキゾ アキハカナシキ)
[ギミック] 特にナスw
[通釈] 人里離れた山奥に(散り敷かれた)紅葉を踏み分けて鳴く鹿の声を聞くと (ひとしお)秋は悲しく感じられるょ...
----- おまけ&キャチ的☆解釈 -----
ヤヴァイっす。こぉいう景色モノって、ニガテなのですょ~。 ラヴレター・手紙、というより、感想文・日記みたいなもんだから。 情景を思い浮かべて楽しむべく、絵画的な歌なんだけどイマイチよくわからんの(/_;)
しかもこの猿丸大夫さんなんて、この歌の作者じゃないことが判明してる上に 実在したかどぉかも判らない、のに、三十六歌仙の一人って...どんだけぇ~(ToT)
う~む。あ、デモね、鹿の鳴き声って聞いた事アリマスか? ・・・なんか、ホント胸をしめつけられるようなセツナイ声なんですょ~。 うん。あれを思うとちょっとはこの歌も理解できますルな。
鳴き声といえば、ライオン(♂)が吼えるのは聞いた事アリマス? TVとかぢゃ無くて、直に。キャチは動物園で聴いたんス。それも至近距離で。 ・・・スゴイですょ。頭からつま先まで、痺れるって言うか、震えマスww
さすが、百獣の王。一聴の価値アリ、デス。 ・・・あれ?何のハナシだっけ?
・・・イト、タケダケシ ▼o・ェ・o▼ガオーッ!
(ノコリ84。 いゃぁ、マジでライオンはつぇ~ょ☆勝てねぇってww)
↓↓ キャチ的☆小倉百人一首 ◆◆◆ もくじ ◆◆◆ へGO ↓↓ http://www.karadakara.com/note/some/record/day/20070708_iqg3.html
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| 【記録グラフ】 |
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