もう8歳と思っても、やっぱり子ども、下ができることで何となく寂しさを感じてるのかも知れませんね。 生まれてきたら下の子にかかりっきりになってしまうことも、それも仕方なくてガマンしないといけないことも、 本能的に悟ってるのかも…。だから今、あまえておきたいのかも知れませんね。 何だかかわいいなぁ☆ 前々から、何となくはまったさんの娘さん、私の幼少時代に似てるような気がします。 好奇心旺盛でいろんなことが興味深くて、でもすぐ興味がうつってしまっていつもバタバタしてました。 よく言えば活発な子、悪く言えば落ち着きのない子でしたね(笑)
リエさん ありがと~。 リエさんのコメント読んで泣いちゃった。 やっぱり子どもだもの、甘えたいんだよね。それを邪険にされてかわいそうな子だ…。 うっうっ(涙) リエさんの子どものときもこんな感じだったんですか?それを聞いて安心した。 うちの子どうなっちゃうんだろう、って(笑) もっと個性を認めてやることが必要かもしれません。 踊りのお稽古の先生(70歳過ぎ)には、「この子は落ち着きなくて(笑)」と ペシッとお尻を叩かれたりしています。
うん、かなり好奇心旺盛で落ち着きのない子でしたよー。 ちょっと目を離すと、すぐにいなくなってしまうので、親も私も「どうせすぐ迷子になる」とお互い思ってました。 姉とかくれんぼしてても、すぐに他のことに興味がうつっちゃって、隠れてる姉のことを忘れて、サッサと違うことしてたり。 何でもやりたがる、けど、そんなにうまくはできない。それでも全く気にしない子だったみたいです(笑) 親も呆れてか、放任でした。でも今私、幸せですよ~~♪だから大丈夫ですよ~(…なにが?) まぁ、自由奔放でマイペースなところは幼少期と変わってないですけどねぇ…;^_^)
娘が1歳2、3ヶ月の時に行った、上野動物園。もうチョロチョロチョロチョロ歩き回って大変でした。 今でも、スーパーに行くと、「ちょっと2階に行ってくるね(おもちゃ売り場)」とか、1階のお菓子コーナーとか 必ず、あちこち自分の好きなところに行っちゃってます。 自由奔放でマイペースってうちの子のためにあるような言葉ですわ。 今のリエさん、とても幸せそうだわ。 娘がリエさんみたいに幸せになってくれるなら、もう何も言うまい、です。