ハラミの上下が肝心。【悦さんの健康管理カラダカラノート】

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07年11月17日(土)

ハラミの上下が肝心。

< テトラパックに茶  | となりに酸素 >


横隔膜です。
人間のは、ハラミとは言いませんが。



中学時代、演劇部でして、複式呼吸をしていました。

ヨガの本を読んで、更に腹式呼吸の仕方に+αが有りました。


横隔膜の意識。
丹田への集中。


成る程。


精神統一と、鼻づまりに効くんです。



さて、


昨日の出来事を。


信用していた。
していたんです。
ちゃんと、此処は部下として、庇うべきトコは庇うべきとも思っていたんです。

大間違いでした。


自分の都合。お店と、気持ちの都合。
そんなんで外された担当から、
私、全然発注するという概念が欠落していました。

勿論担当場所の発注は、バイトである立場ですが、管理から何から何まで、こちらに丸投げ状態です。
給料やっすいのに。

でですよ。
発注は、店長がやっていたり、社長が勝手な行動をしでかしたりと、私の出る幕なんて、あたえられていないのにです、


そこでよってたかって、発注をしない人間が何を言っても、会長は聞く耳なんて持たないと

のたまいやがりました。

で、序でとばかりに何もしていないとも。

掃除も毎朝の店全体の整頓も。

レジやゴミ捨て、その他色々片づけ。

クレーム処理。
勝手に入ってきた入荷物もちゃんと責任をもって、出してます。

これは私の自信にかけて、ちゃんとやってます。


そう言うこともちゃんと伝わらないのかと、がっかりしました。


はい。そこで。


・発注する概念がなかった。
・事前に外された理由が、ほんとうに大人げないこと。
・いやがらせ


首になっても全然構いません。


多分今は、死んでも構わないとおもっている。


イロイロと人生の山や谷で、生死なんてのが関わってくるから、恐れたりあがいたりするんじゃないかとおもう。


そう言うことが、まぁ、私の場合は妙な精神状態何で、勘違いかもしれませんが。


見えない不安や
恐怖
の方がよっぽと私を脅かすんじゃないかと。


イライライライライラってしそうだったんですが


上等じゃねぇか。
来いや。

とおもって、

自分の答えとしました。

すっきり。

痛みも不安も、
イライラも、


全部自分の一部。


心からだ全部自分のもの。


私の大事に私。


さて、一個ずつの解決。
一個ずつの処理。

もっともっと沢山、色々知りたいです。

まだまだ、死ぬわけには行きませんよ。


選択枠が増えたら、バイトを変えて、絵を描き続け対と思います。

一個の選択枠では、あがいてしまう。
ちゃんと2本以上の道をもって、反復横飛びで参りたいと思います。




本とどきました。

毒になる親。

出だしが、
親と言う存在が、自分にたいして多大なる精神的影響を受けて居ることすら気付いていない、
気付かず、原因が分からず悩んでいる人が多いと言うはじまりでした。


私は気付いてる。

コレは紛れもない事実だ。

さて、本を読み終わる辺りでまた
ひらめくといい。







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