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07年11月26日(月)
『南総里見八犬伝』〈5〉 曲亭 馬琴 (著), 小池 藤五郎校訂 (岩波文庫) |
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【読書時間】
【朝】約25分_003-075p:072p
【晩】約10分_075-113p:048p
【計】約35分_003-113p:110p/465p
【速】2,100sec/110p : 19.1sec/1p
5巻は
第八輯巻之五第八十三回第八十四回
第八輯巻之六第八十五回第八十六回
第八輯巻之七第八十七回
盗人の首は落ちるは、盗賊団は撃ち殺されるは、化け狸に喉食いちぎられるはで血の雨止むどころかどこまでいくものやら。待たれる次回。
内容(「BOOK」データベースより)
さしもの妖婦船虫も今は辻君に身を落し、六犬士に捕って牛に突き殺される。やがて里見義実の危急を救うべく「八犬士の随一」犬江親兵衛が登場。「身の丈3尺45寸、面の色は薄紅、肌え白く肉肥えて、骨逞ましき有士の相貌」の神童として。
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| 【記録グラフ】 |
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