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08年02月12日(火)
ジェームズ・アレン:「原因」と「結果」の法則 |
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◆読んだ日:2008/02/5~10 ◆この本を読んでみようと思ったきっかけ ・Amazonでのベストセラーランキングで見かけていた。 ・事業部の書棚で偶然見つけた
◆感想 ・話の具体性は不足していて、最初はなかなか自分の心にすっと入ってこなかった。 しかし途中から一気に読み進めてしまった。 ・汚れた心が洗われるような気分となり、自分ありきなんだ、という考え方に共感を持てた。 ・「環境が自分の思いによってコントロールできる」という考え方に驚き。 すべてを他責と思うのではなく、自責と考えることができるかどうか。 この姿が周りからどう見られるかを想像すると、納得できる部分が多い。 (他人や環境のせいばかりにしている人を見ると、あ~あと思ってしまう) ・現状、自分は「自分の欲望のかなりの部分を犠牲に」できていない。 「7つの習慣」の7つめの習慣(刃を研ぐ)に通ずるし、毎日30分継続努力する ことでどれだけ人と差を付けられるかを知ったばかりなのに。 滞りがちな運動、英語、読書を健康な中毒症状までもっていきたい。 ・将来への目標は?現状、将来目標が無さ過ぎなのか。
◆自分自身(業務)にどう生かすか ・「誠実さ」を最重要項目とする。この路線はこれまでと同じ。 ・その他の概念として「正直」「素直」「謙虚」「公平」を大切にしていこう。 ・将来像をもっと想像しよう。
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| 【記録グラフ】 |
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| 【食事の記録】 |
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