現実逃避のネタが降る☆【セーンさんの健康管理カラダカラノート】

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09年01月11日(日)

現実逃避のネタが降る☆

< 吹雪の町☆  | ダルダルだるるん。 >
痛……全身激しく痛い。筋肉痛。
一番痛いのはどうやら背筋。腰から足の付け根、上腕から胸までひたすら痛い。
ずっと横になっていたい、切実に。

なのに寝たのは明け方よ。5:20分に倒れ込んですぐ意識がなくなるくらい限界だったさ。
ゲーム界の彼は直球過ぎるんだよ…!(爆)
つーか、自爆発言すんな自キャラーーーーーーー!!!!!!!!!!
羞恥に追い討ちかけないでくれ、コメント欄で…(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)

夢も銀実逃避したい自分満載だった。
面白いからそれはそれで話のネタにすることにしてメモって置こう。

“徹夜明けにマスコミに見つけられたと呼び出され、身支度を整え指定場所へ。
マスコミがメンバーを見つけられたら取材に応じる、という賭けにも似た約束をしてあったためだ。
呼び出してきた相手はよりによって寝不足の原因だ。見た目はツッパリ、どこの不良といった悪人面の青年だ。
そいつは姿を見ると、謝るように片手で拝み近寄ってきた。

「わりぃ、見つかっちまって……つか、体キツくねぇ?」
「お前がそれを言うか」(殺気の宿る目)

ふと気付けば興味津々のマスコミ。
苛立ちは勿論上昇だ。

「そ、そうだよな…一晩中だったもんな…」
「誤解を生む表現してんじゃねぇ!!!」

景気良く殴り飛ばして、肩で息をする。
寝不足だからキレやすい。攻防が始まってマスコミが置いてけぼり?知るかそんなの。

「あー、始まった……すいませんねー、マスコミの勝利者さん。」
そこに現れる青年。
「いえ、あの……彼らは恋人同士じゃないんですか?」

頬をポリポリと掻き、軽く笑い声を立てると穏やかに彼は言う。
毎度お馴染みの回答を。

「彼、強そうでしょ?でもただ強がりなだけでヘタレやすくてねー。落ち込むと彼女に逢いに行くの。彼女面倒見いいから、お手合わせして、弱音をぜ-んぶ聞いてあげるんですよー。」
「…えーと、つまり戦闘相手?」
「カウンセラー、かな。体張ってるですよー。きっと徹夜&極度の全身筋肉痛で機嫌悪いんだな。」

どん引きしているマスコミと生温かく見守る青年。
ある意味見事な2人の世界が展開されていた……。”

と、いう夢を見ました!(爽)

オーバーヒート起こしそうな本体似のもう一人のキャラが おにーさまに泣きついたよ(遠)
もうパニック全開さぁ……。
でもって今、あの赤面以外何もできないログを流したいがために、おじょーに頑張ってもらってる(ぐったり)

兄さんとご一緒できたのはすごーく嬉しかったんだけど、どうも撤退のタイミングがね つかめなくて(がくぅ)
その鮮やかな去り際を私に伝授してよ~~~~~~~~~(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)

明日は絶対お外に行ってやる…!
車の雪はちゃんと払った。
これで家でもガビってたらうっかり何かを破壊しそーだよ…!!!

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