obara_toshさん
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09年03月09日(月)
【ししつ】 |
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【今日のできごと】 朝△(11.4)昼△(6.1)間■(11.4)夜■(29.6)=■(58.5) ■46% 【今日の感想】 脂質。 岡田式チェック! 6:2:2=炭水化物:たんぱく質:脂質 1800kcal/1日の摂取量と設定すると 1800kcal×0.2=360kcal 脂質1g=9kcal 360÷9=40g まあ~大体40~50g/1日 これがおれの適正脂質量。 早速、チェック開始!・・・・・・・・ 朝△(11.4)昼△(6.1)間■(11.4)夜■(29.6)=■(58.5) な~るほど・・・・自分としてはカロリーも塩分も適切なのでOKだと思っていた。もちろんそう! だが、しかし、脂質が・・・・ 1日の脂質トータルでは3/1から今日までだと 〇 ■ ■ ■ ■ ■ 〇 ■ ■ ・・・・・納得!了解!これじゃあ~ダメだ! いくら、カロリー、塩分を気にしても減らないわけだ。。。。 目標適正脂質 40~50g
資質その1 2人との面談。想定していた受け答えとは2人ともやや違った。。。 ただ彼らの期待には答えることはできなかった。厳しいとは思ってはいるが、それは考えに考え抜いた結果だ。 短絡的に考えて出した答えではない。 <向き、不向き><合ってる、合ってない><幸運、不運>、、、紙一重だし、表裏一体だ。 だがそれも適正な資質があれば、なぜか上手くいくことが多い気がする。おそらく2人とも根本的にこの仕事にあっていない気がする。 それを2人とも理解して欲しい。そして、自分の答えを見つけて欲しい。。。
資質その2 慶太郎とNHKで「ポアンカレ予想」という100年間もの間、数多くの優秀な数学者たちが回答をだせない問題を解いたロシアの天才数学者のドキュメントを見た。 ポアンカレという知の巨人が「宇宙は球体の形状をしていることを、証明する仮説として、『地球からロープをつけて宇宙に飛び出したロケットが戻ってきたら、それは宇宙空間の形状が球体であることの証明だ。』」と言った。 100年かかって数多の天才達が挑み続けたことを一口で言うつもりはないが、どうも発想の転換が答えを導いたらしい。 その一歩手前間でいったアメリカのの数学者は発想の転換で球体の中でも、最低でも8つの形状に分類されることを見出し、回答できたロシアの天才はそれに物理学と幾何学を融合し答えた。 と言っても、テレビを見ながらマッサージしてもらっていて、気持ちよくて落ちたのだが。。。。。(彼のマッサージは上手い。ツボを心得ている。) ウチの天才君は柔軟な発想ができるだろうか? 歳をとった元秀才君も柔軟に発想を転換できるだろうか?
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