救急車の乗り心地はよくなかった。 すみません不謹慎で。
揺れるんですか? 車内で横になると、あまり気持ちいいものではありませんね。
悲しい思い出です(;_;) 今はAEDも普及して助かる命、増えたのは良いことですね(松村クンみたいに…)
そうですね。 AEDの普及は、素晴らしいことですね。
心臓マッサージ、AED知ってはいるが・・・ 実際その場面になったら・・私やれないんじゃないかな? 講習会があったら学ぶべきですね^^。
それまで知らなかった心臓マッサージ。。 講習会受ける機会があるごとに、できる限り受けてます。 何度となく受けたほうが、身につきますね。
そうですね。 昔に比べれば救命率は上がっているそうですが…残念ながら受け入れ先を求めて 放浪(タライ回し)なんて事もニュースで聞きますね。 今年も無理そうなので。 来年こそは、救急法講習会に参加して技術を学びたいです。(*^^)v
何度となく受けてますが、人形で実践しますが、結構きついですね。 しかし、実際やってみて、体で覚えることは、大変いいことですね。
さのっちゃんとしては、すごく無念なできごとだと思うけど・・・自分を責めないでくださいね。 状況からして、自分が心臓マッサージさえしてれば・・・というふうに思ってしまうかもしれないけれど、その当時の医学の普及の度合いを考えたら、しかたのないことだと思う(適切な言い回しでなかったらごめんなさい)。 でも、それでもなんとか助かって欲しいと懸命に胸をさすっていたさのっちゃん。その思いはお婆さまにはきちんと伝わってるはず。 優しいさのっちゃんだもの、お婆さまも今は天国から温かく見守ってくれてるはず。今現在の家族を大切に、そしてさのっちゃん自身を大切にしてくれることがお婆さまのいちばんの供養になるんじゃないかな。
わしちゃん、優しい言葉有難う!! そうなんですよね、当時は、救急救命法は、救急隊でさえ、医療の域までできない部分もあったし、しかたないといえば、そうなんですよね。 おばあちゃんは、最後まで気丈な方で、思い出し度に、私の気持ちに、かつが、はいりますね。