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09年10月18日(日)
冬眠制度について考える |
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< カナダと私とナッツ...
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今日は一日家にいた。 たまにはこんな日も必要だー。 ほっとけば引きこもりになるほどのインドア派の私にとって、家に入れることは最上級の幸せ(´ワ`*)
ぼーっとしてまったく動かず、でも頭はフル回転させてる状態がベスト。 そしてその頭の中であらゆる妄想や空想、考え事をする。
今日のテーマは、「なぜ人は冬に冬眠しないのか?」 熊だって虫だってみんな冬眠するんだから、人間も一緒になって冬眠すればいいのに。 そもそも人間の遺伝子的には、冬には冬眠するようにできてあると思う。 だって冬になると食欲が増えて甘いものとかハイカロリーなものを体が欲しがるし、体は鈍くなってできるだけカロリー消費をおさえようとする。(私だけ?笑) だからみんな無理に働かず、体に正直に、自然に抗うことなく冬眠モードに入ればいいのだ!!笑
ただそこで当然のことながら、問題が発生する。 冬の間の経済活動はどうやって維持するのか?ってことだ。 家にいてテレビが観れるのも、暖かい部屋に入れるのも、チョコレートを食べれるのもみんな、誰かが働いてくれてるおかげ。 だから日本中のみんなが冬眠に入ってしまったら、それこそ日本自体が停滞することになる。
そうなったら世界中に影響がでてしまうから、やっぱり日本だけ冬眠するわけにはいかんのだろうなぁ。 やっぱり冬眠制度は夢のまた夢かー。 人間は自然に屈せず、雪が降ろうと、道が凍ろうと働くんだなー(´;ω;`) 頑張れ人間!笑 ”おいしいごはんに、ほかほかおふろ、あったかい布団”は我々の力強い活動力の産物だ!!!
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| 【記録グラフ】 |
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