【マクロビオティック】(Macrobiotic)【abc_xyzさんの健康管理カラダカラノート】

トップ>メンバー検索>abc_xyzさんのトップページ>記録ノートを見る>【マクロビオティック】(Macrobiotic)
10年01月20日(水)

【マクロビオティック】(Macrobiotic)

< no title  | no title >
「病は気から」と言われますが?
「気」とは何でしょうか?。

 気とはエネルギーの上に情報が乗っているものなのです。
 言い換えると情報を持ったエネルギーです。
 エネルギーには電気や磁気などがあります。

 それらのエネルギーは量子力学的な動きと、ニュートン力学の動きをする事が出来ます。
 気は物質であると同時に波動なのです。

 エネルギーにはプラスの情報だけ、またはマイナスの情報だけ、
 あるいはプラスとマイナスの両方の情報をのせることが出来ます。
 マイナスの情報を持ったエネルギーが増えると、体はマイナス方向へ引っ張られます。

 「気」が動くことで「血」が動くと、漢方医学では考えられています。
 血のとどこおり、血流の悪さなども、気の流れを改善することが先決なのです。
 http://www.naoru.com/raojin.htm



【マクロビオティック】(Macrobiotic)
 とは、長寿法を意味する。
 第二世界大戦前後に桜沢如一が、自ら考案した食生活法や食事療法の名称として広めたことから、
 現在ではこの意味で用いられることがほとんどである。食生活法は欧米でも普及している。

 後者の食生活法は、「玄米菜食」「穀物菜食」「自然食」「食養」「正食」「マクロビ」「マクロ」「マクロビオティックス」
 「マクロバイオティック」「マクロバイオティックス」とも呼ばれる。
 また、マクロビオティックを実践している人のことを、マクロビアンと呼ぶこともある。

 ・マクロビオティックは、マクロ+ビオティックの合成語である。
  語源は古代ギリシャ語「マクロビオス」であり、「健康による長寿」「偉大な生命」などといった意味である。
  18世紀にドイツのクリストフ・ヴィルヘルム・フーフェラントが長寿法という意味合いで使いはじめた。

  マクロビオティックはフランス語など、ラテン語系の言語での発音を日本語表記したものである。
  英語ではマクロバイオティクスに近い発音である。

  西村さんは7年間(人間の細胞がすっかり入れ替わる期間)マドンナのペライベートシェフを務めた。



 

コメントを書く
コメントを書き込むには、ログインが必要です。
ページTOPへ戻る↑
シェアする