すいません。気が付きませんでした。 良い処歩いていますね、なんかうらやましいです。 自分、散歩が好きなのは【迷い】があるのが最高に楽しく、これが昔のヨーロッパなら【パスポートは違憲】と云う言葉があるんだろうな?を時々意識します。こんなことがあったら『楽しいかな』と考えながら迷い道を探すのが好きで、とは言え、日常的に事務所の往復が多い故、無理に記憶喪失のふりをして珍しいものを発見したとか?何か無理やり記憶を失った風景を描きながら歩いています。 もう、年齢的に折り返し以上に来てしまったが故の、郷愁か?或いは 今 楽しいことがある!を発見したのか? ともかく、歩いています。いつまで歩くことが出来るのか?難しいのですが、くたばるまで歩こうと考えています。
はじめまして。 現在血糖値低下をめざして食後歩行に取り組んでいます。 毎日は田んぼの周囲をあるき回るだけですが、時にはどこか歩いてみたいと出かけます。京都では寺社参拝中心で出かけていましたが、たまたま地図を入手したのでいってみました。あまり無理しないで日帰りの範囲でなどと考えながらこれからも行ってみたいと思っております。
自分も一時期太り始め、それが、第3者が2階から撮った写真を見て 愕然として 歩き始めた次第。 確かに、血糖値も血圧もすべて上昇、親父が『遺伝的に 糖尿病の気が強いから気をつけろ』とは、常々云っていて、写真を見て『このことか!』と気が付き、最初は500歩歩いては疲れ!1000歩歩いては溜息を2ヶ月近く 歩く気持ちが右往左往していました。それが、3000-5000-10000歩と記録を伸ばしてゆくと、全ての値と油が落ちたのです。これは最高に楽しいですね! 多分Gonchanも歩くたびに下がってゆく『値』に 大満足されて、歩かないと気持ちが落ち着かない日々が出るかと思います。 その時、思いっきり『道に迷って ドキドキ!』してください。散歩は迷い道です。
一日一万歩を歩くことには慣れてきていますが、血糖値は改善せずに推移しています。 食事内容や遺伝要素もありますが一日夕方ニ時間歩いて、よくなったと思えばまた戻ってしまいます。 食後に歩くのが良いとは指摘されていたのですがなかなかできませんでした。 ようやく先月より懐中電灯をもって夕食後にも歩くことにしました。これで少しは良くなるかなあと思いながら歩いています。