らりくまげんちょんさん
最新の記録ノート
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10年12月19日(日)
ご褒美 |
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ポルシェに衝突したあたりから、何かに強く守られていることをまた 敏感に感じるようになって、
流れとのタイミングが合うようになって
そして、せぶがいうようにご褒美にくじ運までも頂いた。
今回の“ご褒美”はいったいなんのメッセージなんだろうと考えた結果
あるひとつの場面が非常にきになったので きっと私にはそれが本当のご褒美だったのだろうと思う。
連日大忘年会に出席していた私の周りとのやりとりをみてか、くじを当てたときの反響をみてか ヨがしみじみとつぶやいた。 「〇さんて実は~な人なんやね。ステージにたってる姿を遠い目でみていました。」 ほろ酔いの私は~の部分があまり聞きとれなかったが 「あれは無理やり上げられただけだよ。」と返答していた。
たぶん実はベテラン?とかそんな感じのことなのか 明らかにいままで自分より下にみていた人に意外性を感じた発言だった。
10年も勤めていたらそりゃビップとも顔見知りになるし、知り合いも多くなる。
しかし~の部分いったいなんだったのだろう? ヨは私のどの場面をみてそんなふうに関心?していたのか。もんもん考えながら一人暗い帰り道を歩いていたら
ある酔っ払い先生が私をみて「あ、人気者だ。」といった。
人気者?
確かにくじが当たったからみんな私に声をかけて帰ってくれていたな。 そうか! きっとヨは意外と人気者な私にびっくりしたに違いない。(妄想)
何はともあれ、正解かどうかは分からないけど
なんか私をふった男が改めて関心してくれていたみたいだから
うふふ
という感じ。
だからといって 相手にされないのには変わりないが(笑)
しかし、そんな場面をもらってまで「もっと自信もっていい。」という守護霊様からのプレゼントだったような気がするんだ。
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