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12年07月04日(水)
重厚な雰囲気 |
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< 鈍った体
| no title >
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今日もバレエ。
ピルエットは休みで身体がリセットされたのか、かなりスムーズに回れるようになってた。 特にシェネの調子が良かった。 アンドゥダンピルエットも良かった。
反省点は、 ・パクーリュは後脚のつま先を特に気を付ける。 ・ピルエットの腕が縮んでこないように、腕の内側を張っておく。 ・シェネは右肩がよく反るので、右肩を意識する。
(振りの反省) ・もっと雰囲気をだす。 曲が重厚なので、それに負けないように迫力のある表情を作る。 ・ルティレから歩き出す時は、エファッセの脚を見せるようにして、踏み出す。 ・ワルツはもっと流れるように大きく。腕は上げると言うよりも、斜めに長く引っ張る。 ・最後のピケターンは始める場所から次のリノリウムのラインを目指して進む。 深い斜めに進む。
まだまだ振りや曲に追われている。表情や雰囲気に意識が届くように、余裕をもつ。 あと最近引き上げが弱い。 腹筋をもっとしよう(`・ω・´)
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