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13年01月29日(火)
リズム感のなさ |
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< マンツーマン
| アラベスクソテ >
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今日のレッスンは2人で少なかったので、結構ハードだった。 反省もいっぱい。
①アラベスクソテからシャッセに繋がる時に下に沈み込まず、上に上がるイメージでつなぐ。 ②アラベスクの後ろ肩が上がらない。 ③一つのパの終わりが次のパの始まりになるように、滑らかに踊ること。 例:アンドゥダンピルエットで5番に降りてからのトンべ ピルエットで4番ポーズからワルツの1の脚…etc ④バーでのアレグロのデガジェは脚が外の時にアクセント。 ⑤ファイイはクロワゼに跳ぶこと。横に向きすぎない。 ⑥ファイイは助走でアッサンブレで大きく見せる。 ⑦グランワルツは全体的にもっと大きく移動して踊る。 ⑧ドゥバンデヴロッペでのプレパレーションの切り替えは、お尻が前から見えないようにクロワゼまで回りきる。 ⑨ソ・デ・バスクのアームスは脚と一緒に伸ばして、回る時に集める。
この前の舞台のDVDを見て、自分が思っていた以上にへたくそでショックを受けた。 特につま先の伸びが足りないのと、リズム感のなさが気になった。 どことなくたどたどしくて、音楽に乗り切ってない。 昔からリズム感に自信はなかったけど、やっぱり克服できてなかった。 もっと滑らかに大きく、音楽と一体になって踊りたい。
今日のレッスンからそれを意識して踊ってみた。 大きく踊りながら細部まできちんと正しいポジションをキープするのは、なかなか難しい。 まだまだ、練習が足りないと痛感。
次の発表会では、音楽との一体性が少しでも見えるように踊りたい。
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