生物の生き死を経験することって大切だものね… ウチのチビ助は今年早々Ba様の死を経験したからなぁ~… 何か変わったんだろうか…
子供たちはいつかはひとりで生きていかないといけないわけで やっぱりそのために避けては通れないことだと思います。
生き物は生まれ死んでいく。じゅんぐり、じゅんぐり この世の常です。 小津安二郎の言いたかったことも そこにあります。だから彼のお墓には「無」ただ一言です。長男君 いい経験ですね。
何かを感じてくれればいいかと思います。
長男がバッタを飼うことで、生き物について 生き物の命について、感じてくれるといいなあ。 ・・・そうやって、もっと優しい子供に育つといいですな
自分の命も他人の命も大切にできる人になって欲しいですね。
>ビビリですが優しい子ですから。 うん。ぱぱの子だからねぇ~(^^。 >生き物の命について、感じてくれるといいなあ。 そうやって成長していくんだよ~。
成長してるようなしてないような… でも、ちょっとずつ、歩いて欲しいなあ~
カブトやクワガタ欲しがるのも時間の問題だなぁ♪
ビビリが治るかな~(笑) でも、わたしも子供の頃は触れませんでしたから… 遺伝ですね。(^^;
うん、やさしい息子さんですね~ パパはバッタが死んだときにどう声をかけてあげるんでしょうね
今日は、一人ではさみしいからお友達を探しに行きました。 今日からまた家族が増えます。(^^;
うん、一歩前進だね。 爺の幼少(所謂おぼっちゃまの時期)なんか、バッタを捉えて佃煮作ったり、 カエルの皮を剥いで、マッカチン(ザリガニ)を捕まえる餌にしたり、 蜂の巣を見つけたら、蜂の子を食べてたもん。 悪い子でした。
でも、それが自然と共存するということなんだと思います。 虫=害虫=殺虫剤ってストレートにいくから、命の重さをわからない人 が育つのかと…
バッタを飼うことで、何かを感じてくれるといいですね~♪
今日は、お友達を探しに…と 食事となる草をとりに行きました。息子から言い出しました。 いい感じです。
田舎の子だったのでニラ虫もダンゴムシもオッケー\(^o^)/ 子どもが小さい時カブトムシ育てたことがありました。主に私がお世話してたけど。主人のが苦手かも?Gちゃんと足がたくさんある種類の大きいのは苦手です。
私も、ビビリなので、子供の頃は虫は苦手でした。 でもGちゃんは母が全然、大丈夫でバンバン、新聞で叩いてましたから 私も大丈夫でした(^^;