ご自由さんさん
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14年11月29日(土)
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*兵庫県立芸術文化センター プロムナード・コンサート ウィーン弦楽四重奏団 最後の日本ツアー ■出演者 第1ヴァイオリン ウェルナー・ヒンク(元ウィーン・フィル コンサートマスター) 第2ヴァイオリン フーベルト・クロイザマー ヴィオラ ハンス・ペーター・オクセンホファー チェロ フリッツ・ドレシャル ■プログラム ハイドン:弦楽四重奏曲 第77番「皇帝」 ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲 第12番「アメリカ」 シューベルト:弦楽四重奏曲 第14番「死と乙女」 ●アンコール モーツァルト:弦楽四重奏曲第17番「狩」K. 458より 第3楽章 (感想)喘息気味の状況が1週間強続いてる。少し心配だがハンカチ、タオルと準備し余り周りの客に迷惑掛けず済んだ。良かった。 「皇帝」は2楽章、「死と乙女」は4楽章、「アメリカ」は全楽章好きだ。 大ホールでの弦楽四重奏曲は少し無理があると感じた。生音だけでは弱い感じ。震えるような臨場感乏しかった。
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