asakomamさん
最新の記録ノート
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15年02月02日(月)
激励されて。 |
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< 深夜のサラダ。
| 娘、2012年。 >
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2月2日の言葉(女性に贈ることば365日)
物事を、目先だけで見る人がいる。 たえず目先のことに粉動され、一喜一憂する生き方には、真の幸福も、真の向上もない。 一生涯を見据えて生ききる忍耐が、永遠の幸福への種子になっていくのだ。
写真は昔書いてたブログのすのーまんさんから送られたもの。 朝日かな、まぶしいけど、いい写真だなと思うのですのーまんさんの許可なしに載せてしまった。
わたしは空の巣症候群みたいになっている。 子どもとはいい別れ方ではないので、自分の身体の一部をもぎ取られるようで辛い。 娘は、 ある日はあそこへ行こう、ここへも行こう!と甘えてくると思えば、逆に全く無言の日もある。 父親の許に行くことが何故永遠の別れにならなくてはならないのか解せない。 自由に会わせてくれてもいいのではないかと思えてならない。
先月末の生活費の振り込みはあったけれど、今月末はどうなるのだろうか。 一度ちゃんと話し合いをしたいのだけれど、別れた夫はわたしを避け続けている。 息子のアパート代・学費がなくなった分を貯蓄に回して、あと2年したら頭金くらいが貯まるので終の棲家を見つけたい。 でも夫からの支援を前提としての話なのだ。 そして子どものどちらかがわたしの許に戻ってきてくれたらのこと。
わたしは病気があるから働けないし、件の虐待の経験から母とは一緒には住めない。 母に財産があるのでわたしは生活保護すら受けることはできない。 非常に困っている、崖っぷちな状況だ。
今日できることを精一杯にすること。 状況が状況だけに軽々しく動くこともままならない。
あんずが泣いていた。 無言で涙を流してわたしを見ていた。 あんずにはわたしの悲しみが理解できるのかかわいそうなママだなって思ってくれたのかもしれない。
きょうもみなさんの健康と幸せを祈りつつ。
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