団扇の絵も、風情があってイイね。 一番上に乗っている“幻想芸術の。。。”か気になりました。 わたしもひと月ほど前に買い求めたヒエニムス・ボスの解説図版に今夢中です❤
やはり幻想美術といえばボスですね〜こっちも芸術新潮のボス特集を古本で買ってたのだった。あとボッシュだと思ってたが、調べてみると下記だったー ヒエロニムス・ボス(Hieronymus Bosch、1450年頃 - 1516年8月9日)は、ルネサンス期のネーデルラント(フランドル)の画家。初期フランドル派に分類される。本名はイェルーン・ファン・アーケン(Jeroen van Aken)。オランダ語でイェロニムス・ボス、ドイツ語でヒエローニュムス・ボシュと発音するが、日本では「ヒエロニムス・ボッシュ」と表記されることもある。
そうなの。 わたしもボスと書くか、ボッシュと書くか迷ったの。 そしてヒエニムスと間違えて書きました(>_<)アハハハハ 調べてくれたのですね。 芸術新潮のバックナンバー。。。見ましたよ。 今回 『快楽の園』ボスが描いた天国と地獄 を買ったんだけれど、 最後まで、どっちにしようか梅田の日本一広いジュンクドウで迷ったのだ。 で、どうにも選べないで、結局重さで軽い方にしました。 なんだソリャ?だね(^^ゞ あそこはカーサブルータスやペンのバックナンバーも沢山置いていて面白かった。 けど広過ぎて、新刊の量も多過ぎて、狂喜乱舞。 気付いた時にはクタクタにくたびれていました。
本屋古本巡りは疲れます〜100均ショップも・・