おらおらでひとりいぐも【尿蛋白さんの健康管理カラダカラノート】

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17年11月26日(日)

おらおらでひとりいぐも

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同郷で自分よりも少し年上の若竹千佐子さんが出した小説がちょっと話題になっているみたいです。
学部は違うが出身大学も同じらしく、親しみを感じています。
現在は千葉で暮らしているらしいですが、東北弁で書いた小説という事でちょっと読んでみようかと思いました。
第54回文藝賞受賞作を最年長で受賞との事で、もしかしたらば幼少の頃に町で出会っていたかもしれない人に同郷の人の受賞でちょっとだけ優越感(田舎者の特徴でしょうか)を感じます。
最近はテレビの影響なのか、田舎でも子供たちはみんな共通語(?)を話すようになって方言を聞く機会もめっきり少なくなりました。
まだ本は読んではいないのですが、東北弁での記述みたいな事を書いていたので、もし全編にわたって遠野弁で書いていたのならば、たいていの人は読解不能ではないでしょうか。
その時にはオラがつうやくしてけっからよー!!!東北弁は文字では的確な表現が難しかったり、イントネーションが独特な部分があるからねえ

コメント
com 2017/11/26 10:59
方言の本も良さそうですね。

探して読んでみたいです。
みたお 2017/11/26 13:33
若竹千佐子、知らなかったですわ~
ググってみたらワシと同じ年みたいですね~
>たいていの人は読解不能ではないでしょうか。
ワシも梁川で挨拶回りしたら、大体の人は分かったのですが
ちょっと方言のきつい人は、半分くらいしか分からなかったです~(^^;
段々馴染んで理解できるようにしなきゃな~って思いました…
syunfamily 2017/11/26 14:35
東北弁で書いた小説~イイですね~♪
GWに
生まれ故郷の水沢とかみさんの実家江刺の親戚と話しましたが、方言忘れてませんでしたよ~(^^。
でも、高校時代、バスケの県大会で県北の高校と試合した時ラフプレーで乱闘になったのですが、
方言が分からず~ケンカにならなかった事ありましたよ~(笑)
milosilo21 2017/11/26 15:42
「おらおらでひとりいぐも」
私も 初耳だったので ちょっとググって来ましたが とても興味が湧きますね~
ふるさと言葉 ☆ 私は好きだなぁ~~
通訳デビューも楽しみですね~~
mommomo 2017/11/27 06:36
素敵なお話ですね♪

読解不能な小説、、、※(注釈)ばかりかなぁ^^。
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