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21年12月13日(月)
娘の傷痕 |
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< no title
| スリーグッドシング... >
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土曜日に山の会メンバーのSちゃんが、登山帰りにバスに乗って来てくれた。ティールームでコーヒーと洋梨タルトを注文。窓から野鳥たちを見て喜んでいた。大口注文のケーキ製造は終わって、夕方温泉旅館の配達があるので、旅館経由で駅まで送った。新しい職場の研修中で、来週は試験があるそうな。あ、山の話ばっかりしていて、何の仕事か聞くのを忘れてた(笑)
昨日、無事に老人介護施設のクリスマス会用ケーキを届け終える。これで5回目だったが、コロナ渦以前は家族招待分があったので、数はその頃の半分ほど。でも続けて注文してくれていることは、とても有難い。来年は誕生日会が6回とクリスマス会で、7回お世話になる。 これで先月からの大口注文は終了。後は3日間のスーパーのクリスマスケーキだ。
娘は部屋の片付けを始めた。捨てるもの、持っていくものの仕分け。これが片付いたら、いよいよこの家を出るのか。 手術跡を初めて見せてくれた。腰の脊髄のところを縦に15センチ縫った跡が痛々しい。ガードルはあと2ヶ月着けなければならない。中世の貴婦人がするよなしっかりした黒のガードル。傷周辺が痒いらしいが我慢するしかない。夏でなくて良かったねと看護士に言われたそう。
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| 【記録グラフ】 |
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