酸っぱいものが大嫌いなまま生きてきた人間です。ただ、幾つか例外がありまして....。その一つが黒酢です。特に江蘇省鎮江の香醋はとても酢とは思えない。と言うよりも、むしろあれは酢ではなく何か別種の調味料だと言う方が敵っています。 それで、バナナ酢とは?甘い?酸っぱい?どうやって作るのですか?ひょっとしたら好きになれるかな? 朝の起きがけは何となく身体全身がかったるい。これは実は「血液どろどろ状態」で、細胞の老廃物と二酸化炭素を赤血球が新鮮な酸素と交換してくれないからだ、と素人なりに理解しています。 それで、起きがけにコップ一杯の水を飲むと、5分か10分後には全身がみるみる元気になるのを感じることができます。これが「血液さらさら状態」の小生なりの実感です。血液粘度の状態はその時の水分の摂取状態で刻々と変わるものだと思いますよ。
そうですね。疲れがたまってる時って血液ドロドロ状態のようなイメージがありますよね。 香酢は中国でよく使われてますよね。餃子もあれにつけて食べるとおいしいです。鎮江の香酢は有名ですね~。黒酢はそのままだと飲みにくいので私はリンゴジュースと混ぜて飲んでました。 今はもっぱらバナナ酢です。 バナナ1本と氷砂糖100gにリンゴ酢200mlを入れて3日間おいて飲んでるんです。レンジにかけたら次の日からも飲めるそうですよ。大さじ2杯くらいを毎日飲んでいます。酢は香酢でももろみ酢でもOKです。 台湾の酢もやはり黒酢が主流なんでしょうか?一度台北に行ったことがあるのですが注意していませんでした。 ただただバイクが多い。。という印象が強かったです(笑)。
教えてくれてありがとうございます。わが家ではいつもバナナセーキを作るので、バナナは常備しています。それで、家内に作ってもらうことにします。だけど、氷砂糖100gというと結構カロリーが高いのでは? 酢は恐ろしいものと幼少の時から信じていました。香醋のおいしさに目覚めたのは中国出張中のつい数年前のことなので、実は台湾駐在時代には現地の酢を買った記憶がありません(単身赴任なので好きなものしか作らない!)。それでも、スーパーでは透明、黒、赤などいろいろな酢を売っていました。水餃子専門店では白と黒の両方を置いていました、が関心がなくて確かではありません。 台湾にバイクが多いのは「自家用車を持っているけど、会社に駐車場がないし交通渋滞が普通なので、バイクで通勤」ということなのです。台湾の人は石を投げれば会社の社長に当たると言うほど、30歳で独立して一国一城の主になる人がほとんどなのです。サラリーマンは少ない!ですから、皆さん取り敢えず現金収入が日本人駐在員よりも多く金持ちなのです。車とバイクの両方を持っている人が多いのです。それで、毎朝あんな風景になるのですよ。
なるほど~。それであんなにバイクばっかりなんですね。 それとは逆に広州は今年からバイク禁止令によりバイクがいなくなりました。 私のいる街でも今年の秋から実施されます。 そんなわけで最近バイク屋は電動自転車を売っています(笑)。乗ってる人も増えてきました。 それにしてもナンセンスな政策だと感じます。 バナナ酢についてですが、ある程度砂糖を入れないと酢にバナナの成分溶け出さないそうです。 それでもちょっと甘すぎかもしれないですね。
砂糖を入れるのは、そうか、梅酒を造る時と同じ道理なのですね。梅酒にたっぷり入れる氷砂糖は「成分抽出」のためだそうですから、なるほど。納得しました。 バイクの代わりに電動自転車ですか!スピードが若干落ちて交通事故での死傷者が少なくなるからいいじゃないですか。日本でも普及しつつあります。あれはほとんど中国製なのだと思います。最近、中国製の自転車が「危険!」として一部の量販店では排除されていますが、電動自転車は大丈夫かなぁ?
やはり電動自転車も頼りないものだと思います(笑) しかし自転車の質よりも運転者の交通ルールやのマナーの意識が低いのでやっかいだと思います。 バイク事故が本当に多いんです。 samariumさんのおっしゃる通りで、電動自転車で交通事故が少なくなればいいと私も同感ですー。 バイク事故が多い事がバイク禁止令が発令された理由のひとつだそうです。 あとはバイクを利用したひったくりが多い為と聞いています。本当に多いので私も気をつけていますが。。 でもバイクで生計を立てている人とっては迷惑な政策ですねー。