hoshi-zoraさん
最新の記録ノート
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07年06月01日(金)
ブートキャンプ52日目 |
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1月からの減量成果→17.0kg
ブートキャンプ開始からの減量成果→8.5kg
ブートキャンプによる腹囲減の成果→10cm
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【今日のエクササイズメニュー】
Bootcamp Elite Mission Three: Rock Solid Abs (2006)30Minutes
腹筋が本当についてきた!お腹まわりの脂肪がカモフラージュしているものの、はっきりわかるようになってきた。
そういえば、ブートキャンプはじめてダイエットして、体調が非常にいい。それで毎日、機嫌よくお仕事している。
今日、何気に給料明細をみて気づいたのだけど、給料がゴンッ!と増えていた!(笑)ビリー様様です!感謝!感謝!
【今日の食事メニュー】
朝……にんじんジュース
(コップ2杯=にんじん2本、りんご1個)
昼……さっぱりそば、梅おにぎり
晩……ぶっかけそば(ねぎ、納豆、卵、花かつお、梅干、のり)、ごはん、しじみの佃煮、めかぶふりかけ、トマトジュース
【今日の読書】
やせる!病気が治る!
石原式「朝だけ断食」
著者:石井結實
現在の食生活の基本がここにあります。
原点にかえり改めて読み直し。
にんじんジュースのもともとは。。
「スイスのチューリッヒにある自然療法で有名なビルヒャー・ベンナー病院は、西洋医学では治せないさまざまな難病や奇病を独自の療法で治すことで、世界的に知られていました。
診断は、西洋医学的に血液検査やレントゲンを使って行いますが、治療には薬や放射線は一切用いず、完全な自然療法で行われていました。その中心となるのが食事療法でした。
朝は、まず、にんじんとりんごで作った生ジュースを2.3杯飲みます。その後の昼食や夕食も、黒パン、ジャガイモ、野菜、ナッツ、豆類、もやし、果物、はちみつ、岩塩など、まったく自然食品で作られたものばかりで、唯一の動物性食品は、ヨーグルトと小麦胚芽をミキサーでブレンドして作った「ビルヒャー・ミューズリー」のみでした。
肉や卵、牛乳、バターなどは、設立以来一回もだしたことがないという話です。
こうした食事療法のほかに、症状にあわせて、鍼灸、ヒドロテラピー(水療法)、温熱療法、体操、リラクゼーション、精神療法など、さまざまな自然療法が行われていました。
その結果、世界各国から集まったガン、リウマチをはじめとする難病、奇病の患者が、目の前でどんどん直っていくのを見て、私はずいぶんショックを受けたものでした。
この病院のメインテラピーというのが、にんじんりんごジュースなのです。
帰国すると、勤めていた診療所でも、いらした患者さんたちに私はにんじんジュースを勧めました。すると、患者さんたちの病気がどんどん快方に向かい、しまいには患者さんがほとんどいなくなってしまったほどです。」(本文より)
とあらためてにんじんジュースの歴史と効果の凄さに感動。
また、明日からにんじんジュースしよっと!
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