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08年01月24日(木)
『太陽の王ラムセス』〈2〉大神殿 クリスチャン ジャック (著), 山田 浩之 (翻訳) (角川文庫) |
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< 『太陽の王ラムセス...
| 『太陽の王ラムセス... >
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<読書時間>
【朝】約015分_430p500p.070p凡そ12.9sec/p
【晩】約012分_008p066p.058p凡そ12.4sec/p
【計】約027分_438p566p.128p凡そ12.7sec/p.475p
0.45
セティ一世みまかり、ラムセスのファラオ襲名はどうなる?アンチラムセスの「空気」に対し人智を超える逆転打をどう放つ。
内容(「BOOK」データベースより)
亡き父セティ王の喪は明け、ついにラムセスに即位の時が来た。だが、亡き王の遺志を継いだ若きファラオの周囲では裏切りと陰謀がいまなお渦巻いていた。ラムセスの失脚を謀り、権力の座を虎視耽々と狙う兄シェナル。密かに忍び寄る強国ヒッタイトの怪しい影。さらに、謎の魔術師オフィールの宿望。そして、ヘブライ人の宿命に悩むラムセスの朋友モーゼの危機…。豊穣の地エジプトを我がものにせんと、闇に蠢く権謀術数が火花を散らす中、若き血をたぎらせた「光の息子」ラムセス王の治世がいよいよ幕を開ける…。全世界が興奮した『太陽の王ラムセス』待望のシリーズ第二巻。
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| 【記録グラフ】 |
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