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08年01月28日(月)
『太陽の王ラムセス』〈2〉大神殿 クリスチャン ジャック (著), 山田 浩之 (翻訳) (角川文庫) |
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< 『太陽の王ラムセス...
| 太陽の王ラムセス〈... >
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<読書時間>
【朝】約025分_267p370p.103p凡そ14.6sec/p
【晩】約021分_370p475p.105p凡そ12.0sec/p
【計】約046分 208p凡そ13.3sec/p.475p
0.77
ドカチンファラオの巨大建造物建立のとどめは首都建設。これだけ土木工事があればエジプトは建設景気で沸き返っていたことやろね。「ルクソール神殿景気」「ペル・ラムセス首都建設景気」とかなんとか名前でもつけてはみたもののインフレに苦しんでいたかも。「石」から「レンガ」への工法転換の担い手が親友「モウゼ」。そのモウゼ不覚にもつまらない殺人を犯し逃亡者になってしまうとは。性格最悪の小悪党に成り下がった「サリ」。つまらない死に方しては影響すこぶる付。「約束の地」を目指す「出エジプト」は何時の日ぞ。
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| 【記録グラフ】 |
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| 【食事の記録】 |
| 21時 |
| ローカー クワドラティーニー カカオ(0.1人前) |
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kcal |
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