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08年02月06日(水)
栄養に偏りが出てしまった。 |
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【朝ごはん】
クリームパン、野菜と果実の健康レシピ
【昼ごはん】
フカヒレの姿煮、岩手産豚ばら肉の蒸し煮
【間食】
かしわもち
【晩ごはん】
焼き鮭、白米、ダノン ビオ ブルーベリー
【夜食】
【今日の感想】
霙が降って寒いです。
昼ごはん美味しかったです。
便秘気味、ガス腹。
解決策として、ミントキャラウェイハニージンジャーティーを起用。
*今日までの栄養量アドバイス結果*
@適量な栄養
「エネルギー」 ちょうどいいエネルギー摂取量ですね。さらに健康を目指すなら、炭水化物・脂質・たんぱく質のバランスにも注意しましょう。
「炭水化物」 炭水化物は脳の大切なエネルギー源です。摂取量は適切なので日ごろは今くらいの炭水化物を摂りましょう。特に脳を使った日は少し多めに摂るといいでしょう。
「タンパク質」 これ以上たんぱく質の摂取量が増えないように注意しつつ、さらに動物性たんぱく質と植物性たんぱく質が1:1になるようにバランスよく摂りましょう。
「ナトリウム」 ナトリウムは摂り過ぎると高血圧の原因となります。今以上に多くなり過ぎないように注意しましょう。
亜鉛 亜鉛は味覚や生殖機能に重要な栄養素です。加工食品やレトルトなどを多く食べると不足しがちになりますが、普通に食事している限りは心配ありません。
「ビタミンA」 ビタミンAは目の健康に大切な栄養素です。日ごろから目をよく使う人、疲れ目の人は、より多くのビタミンAを摂るように心がけましょう。
「ビタミンB1」 ビタミンB1は疲労回復のビタミンです。日ごろから疲れ気味な人や甘いものをたくさん食べる人は積極的に摂るようにしましょう。
「ビタミンB6」 ビタミンB6はたんぱく質の代謝を行うビタミンです。免疫力にも関わるビタミンなので不足しないようにしましょう。水溶性のため、摂り過ぎても心配ありません。
「ビタミンB12」 ビタミンB12は腰痛や肩こりを和らげてくれる栄養素です。日ごろから腰痛・肩こりが気になる人は積極的に摂るといいでしょう。摂り過ぎの心配はありません。
「ビタミンD」 ビタミンDは、腸管でのカルシウム吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。不足すると、クル病や骨粗鬆症、骨軟化症などを引き起こします。
「ビタミンE」 ビタミンEは過剰摂取しても特に心配はないが、まれに下痢を引き起こす場合があります。また高血圧の人は血圧が上がる場合があるので注意しましょう。
「ビタミンK」 ビタミンKは血液とカルシウム代謝に関わるビタミンです。月経時や妊娠中、授乳中は特に不足しないよう、積極的に摂るように心がけてください。
葉酸 葉酸はビタミンB群の一種で、DNAの形成などに関わるビタミンなため、妊婦や乳幼児には欠かせない大切な栄養素です。
「コレステロール」 コレステロールは多く摂りすぎると、動脈硬化を引き起こすなど、生活習慣病の直接的な原因となってしまいます。今のまま、摂り過ぎないように注意してください。
「食塩相当量」 食塩の摂り過ぎは高血圧を引き起こします。日本食は特に知らず知らずのうちに過剰摂取しがちです。できるだけ塩分控えめな食生活を心がけましょう。
@不足栄養素
「カリウム」 カリウムは、ナトリウムの排出を促す栄養素です。ナトリウムの摂りすぎによる高血圧や食欲不振などを防ぎます。不足すると、疲れやすくなったり、めまい、食欲不振、高血圧などを引き起こします。
[ カリウムの多い食材 ] きくらげ パセリ ピスタチオ
「カルシウム」 カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。骨の強化に役立ち、神経過敏、情緒不安定などを防ぎます。
不足すると、イライラしたり怒りっぽくなったり、骨粗鬆症や肩こりを引き起こします。
[ カルシウムの多い食材 ] セロリ プルーン(乾燥) カシューナッツ
「鉄」 鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。貧血や疲労感、頭痛、食欲不振、消化不良などを予防します。
不足すると、鉄欠乏性貧血やそれに伴うだるさ、めまい、記憶力の低下などを引き起こします。
[ 鉄の多い食材 ] 枝豆 イカナゴ 和牛ヒレ
「ビタミンB2」 ビタミンB2は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。口内炎などの予防に役立ちます。不足すると、脂漏性皮膚炎やまぶたの乾燥、眼精疲労、目の充血などを引き起こします。
[ ビタミンB2の多い食材 ] レンコン オレンジジュース(100%) みかんジュース(100%)
「ビタミンC」 ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。免疫力向上、肌荒れ予防、細胞や骨の強化に役立ちます。不足すると、壊血病や皮下・内臓出血を引き起こしたり、骨や皮膚がもろくなります。
[ ビタミンCの多い食材 ] セロリ 玉ねぎ ぶなしめじ
「食物繊維」 食物繊維は、排便の促進やコレステロールの低下などに役立ちます。不足すると、便秘やコレステロール・血糖値の上昇を引き起こす場合があります。水分と一緒にしっかり摂るようにしましょう。
[ 食物繊維の多い食材 ] 松の実 なめたけ 干しぶどう
@過剰摂取
「脂質」 脂質は重要なエネルギー源ですが、過剰摂取することで肥満や動脈硬化などの生活習慣病の原因になります。摂りすぎないように注意しましょう。
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| 【記録グラフ】 |
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| 【食事の記録】 |
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