おはようございます。 私が入社したころはボーリングブーム。 当時の上司達(現在の60代後半)はうまかったですよ。 それに「律子さん」に憧れてたからね。
「律子さん」・・・懐かしいですね。 ほかに須田加代子、並木恵美子などが思い出されます。 いま考えると、ボーリングはTV放映に向かないスポーツですね。 勝者は、淡々とストライクを重ねるだけ・・・というシーンが多かったと思います。 10フレームの中に起承転結をつくることが難しい。 プロショップなどでビデオを流している外国のゲームを見ると、曲芸に走っている。 この辺りがマイナーに甘んじる原因かと・・・