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09年12月27日(日)
ぎゃぁ~~(T_T) ついに大台に~~~!! |
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< 飲んだ割には・・・
| 仕事納め・・・ >
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今日は「気が済むまで寝てやる~~」の日にしたのですが、 それでも、やっぱりいつもの時間に起床~でした。
が、起きた時、なんか、手の指にしびれが・・・???
これって、やばくない~~~??? って思って体重測ったら、がびーん(TоT) ついに大台に乗っちゃった~ 今まで、何とか回避してたのに・・・
やっぱ、昨日の食べ過ぎが良くなかったんですねー、きっと。。。
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ちょっと古いですが、面白い記事を見つけました。 http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/sapio-20091203-01/1.htm
一昨日、立ち読みした本では、「うつ」になりやすい職業ベスト3として、 1位 学校の先生 2位 公務員 3位 消防職員(?だったかな 忘れちゃいました) ・・・とありました。
理由として、 「学校の先生は、クラスで何か問題が起きた場合に、 孤立無援になることが多く、結果、「うつ」になる」んだそうです。 (相方曰く、上司である校長は自らの保身に回り、教育委員会も然り・・・) 誰にも相談できなくなって、結果、「ヤル気」のある先生ほど、 潰れてしまうんだそうです。。
2位以下の理由として、顧客(住民)の無理難題・要望に 「NO」と言うことができず(言ったら大変なことになりますよね~)、 結果、潰れてしまう・・・みたいなことが書かれていました。
みんな頑張ってるのに、一部だけ見て、バッシングされるんだもん。 やってられないよねぇ・・・。
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話題は変わって・・・
一昨日、立ち読みした本で、 「公務員の給与はもっと下げるべきだ」みたいなものも立ち読みしました。
公務員の給与・・・って聞くと、大概の方が「貰いすぎだ!!」と お怒りになるのでは??? この本は、そのとおり、人々を怒らせる内容の本ですね~^_^;
立ち読みレベルなので、ちょっと思い違いな部分もあるかもしれませんが・・・ 公務員の人数(多分日本全体で?)って公式な人数がわからない、とか、 公務員の定義は何だ?とか、 地域の大企業の給与との比較で公務員の給与は決められている、 果たしてその決め方は妥当か??? と言ったことが書かれていました。。。 多分、買ってじっくり読んだら、突っ込みどころ満載の本でした^_^; (買うに値しない、と判断したので、買いませんでしたケド)
えっと、官公庁レベルの公務員なら、 各省庁、自治体で決められている「職員定数」で調べないと、 そんな数字は出てきません。
定義はこの通り↓ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E5%8B%99%E5%93%A1 なので、この定義通りの「公務員」の数って誰にもわかりませーん^_^;
大企業との給与の比較・・・ですが、 大卒の人間を町工場の賃金で雇ったら・・・暴動が起きますがな~~~^_^;
さらに一つ、突っ込みを・・・
本当に公務員になりたい人って、 「自分がこの国(市町村)を動かすんだ!」って崇高な思いで目指しているかと思うのですが、 そんな素晴らしい学歴の人の初任給って、実際、一流企業の初任給より低いんですよ。
で、逆に考えてみましょうー
自分は高卒で、地元のそこそこ良い会社に勤めていたとします。 そこに、東大法学部卒の何とも賢そうなイケメン兄さんが わが社の就職の面接にやってきたら・・・???
私なら、即、不採用です。 はっきり言って、自分の部下として使えません、使いたくありません。。。 また、雇ったとしても、見合った給料にすることができません。
断り文句として「あなたは、こんなところにお勤めするより、 もっと学歴及び能力を生かせる上級の企業にお勤めすることをお勧めします」と。
要するに、身分相応の仕事をしろ、ということですね。
で、、、何が言いたいか、というと・・・ やはり、相当の仕事をする人々には相応の給与を払いましょう、ということ・・・かな?
この考え方が嫌なら、社会主義・共産主義になるしかないですよねー。。。 冷静に考えると、「平等」って、実はとっても恐ろしいー 「働いても働かなくてもみんな平等~~~♪」なんて、あり得ないー(;_;)
・・・なので、せめて、「社会保障」と云う名で、 平等を求めるのは・・・ダメかな???
ちょっと、賢くなったフリ?してみました^_^;
さて、ビール買いに行ってこようかな???
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