小学校の時から【赤星蓮華さんの健康管理カラダカラノート】

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10年01月13日(水)

小学校の時から

< 元気  | 喧嘩と死 >
とても私にとって友達ってなんなんだろう???
少なくっても利用するモノではない。

でも、どうして?

どうして私を裏切るんだろう。
なんか悲しくなってくる。
小学校の時がおかしかった。
小学校はバスケ部でした。
そもそもなんで部活なんか入っていたんだろう??解らない。
転校先のバスケ部は
全県大会常連組。
私のやっていたバスケはかなり違うモノになっていた。
でもすぐになんかついて行けなかった。
どうして出来ない。
それなのにユニフォーム貰って
後輩には単に先輩だからだろ?
ってな感じの目で見られて…
もぅいやだった。
全てが苦痛だった。
だから練習を無断で休むようになった。
苦痛、友達?
なにそれ?どうしていかないか問いただされた。
でも厭だから
そんなの私のワガママでしかないよね。
苦しかった。
死にたかった。
なんでか…私はどこにも居場所を見ぃだせなかった。
家にいても部活はどうしたって言われて無断で休んだなんて言えば
母さんは凄い剣幕で怒ると思っていた。
学校にいてもし見つかればなんで来ないの?
結局親に言われて私は結局めちゃくちゃ怒られるだろう
だから私は学校でありとあらゆる場所隠れる事を決めた
学校で適当に時間つぶして帰ればきっと親にも怒られない
そう思っただから私は図書室、図工室、トイレ、階段の影の隙間
いろんな所を見つけては隠れた。
トイレに隠れたときは掃除ロッカーに隠れた
見回りの先生が着てどこにも居場所が無くって絶対誰も入らない教室にランドセル押し込んで
自分はトイレの掃除ロッカーの中。
1歩また1歩と先生が見回りに来ている。
怖い、ここで見つかっちゃ
何もかも終わりだと思った。
そして遂に先生がトイレの中に入ってきた。
怖かった。見つかったときの言い訳しか考えていなくて。
神様!><
って感じ。
そして足音はそっとトイレを出て行った。
ホッとした。
そして
階段の陰に隠れた時は真冬の暖房もない中
寒い寒いとおもいながら何時間もそこにいた。
怖い、厭だ、
自分を傷つければ母さんが怒鳴る。
なんで??
いやなんだもん仕方ないじゃん。
ついて行けない。
そして先生に見つかれば。30分くらい説教されて。
なんで?私説教されるために学校来ている訳じゃない。
殺したい。
始めて人に対して殺意が湧いた
家に帰って親への申し訳なさに泣いて枕が濡れるほど泣いたのは
珍しくない。
なんで?怖いからだよ
怒られる…厭だ、怖いなんてずっと抱いていた感情。
高校の時の陸上だって県南総体でも4位なったときの円盤投げの感情

恐怖

それは先生に抱いていた感情。
信用何かしてない恐怖観念で押さえつけられていた。
ちゃんとやらないと怒られる。

怒られる=怖い。

ずっと私の中にある感情は恐怖だけ。
嫌味をたっぷり言う
なんで?
泣きたくっても
相談聞いてくれる人なんかいなかった。
あ、私って邪魔なのかなぁ。
って思い始めたのも小学校だった。
いない方が良かった。って一言、言ってくれれば
さっさと死ねたのに。

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