私も24時間テレビ嫌いです。 事実はもっと生々しいものであってもきれいごとで終わらせるような感じが。 自分にできない事をしてたら、純粋にすごいと思います。 だけど、何か違和感があります。 障害をもった人とも交流しようって感じるけど、その障害が知的障害だったり身体的障害だったりするからですかね…?? メンタル系は出てこないし、虐待とかも出てきた記憶が無いです(テレビ見てないからかもしれないけど)。 最近話題の人を出して歌歌って…ってライブかよ!みたいな。 事実をそのまま言えないんだろうなーと思ってます。 飾らずに、ありのままを放送してるならまだましですね。 助け合う事は大事だと思うけど、チャリティーとかの名目で何か違う事やってたら嫌です。 酒に飲まれるやつは飲んだらあかん!…って思いますよね。
こう言っては視聴者や出演者の方に不評を買うでしょうがどうしても偽善者の集まりにしか見えません 私の家族や親戚にも障害者(知的・身体的共に)が居ますが、実際に生活するのと放送用に撮られたモノを見るのでは天と地程に差があると思います 放送用はやはりどれだけ人々に見てもらえるか、キレイに収まるかが主軸となっている様に感じますが実際は全然違い、放送出来ない事も多々有ると思います だから、キレイな上辺のみを見せて感動したり、させたりしようという空気がたまらなく『助け合い』と言う名の“偽善”としか思えません…。