14時【でぶべーすさんの健康管理カラダカラノート】

トップ>メンバー検索>でぶべーすさんのトップページ>記録ノートを見る>14時
13年03月10日(日)

14時

< 歩数のみ  | 歩数のみ >
昨日はホームヘルパー2級講座のスクーリング
食事介助の教材として必要と言われ
弁当を持参した
近所のコンビニで買った弁当を持参しても良かったが
コンピに弁当は丈が低い、つまり薄いものの
面積が大きいため、鞄に入れるのが大変なので
結局弁当箱まで買って用意し、自分で作った

弁当の水分が漏れて鞄が汚れないよう
前日の夕方に調理、平熱になるまで蓋を開けつつ
異物が入らないようキッチンペーパーをかけて放置
持参した

肉食断糖ダイエットしている身だが
弁当は自分が食べるのももちろん
上記のような食事介助の教材であることから
ご飯を炊いた

1合だけ炊き、炊き上がった硬さも味見して確かめたが
実際に食べてみたら結構硬く感じた
炊きたてのご飯と、水蒸気を飛ばしたものだと
なるほど水分量が違うのだから
弁当用のご飯はかなり柔らかめに炊く必要があると実感

4月からは実習として施設に行くのだが
なんと、昼に外に出て食べてくる
なんてことが許されないそうで
やはり弁当を持って来い、とのことだった
4月からなので慌てることはないが
今回の弁当の失敗を踏まえて
ご飯は柔らかく炊こうと思った次第

幸い、実習は週に1度、4回に亙ってなので
連日弁当を作る必要はないものの
毎回同じおかずってわけにもいかないだろうな

今回持参したのは鶏そぼろもどき
鳥のひき肉でロボを作る場合、本来は
煮汁で鶏肉を煮詰めなければならないようだが
面倒なので炒めて処理した
炒り卵はクッキングシートを使えばこびりつかず
簡単に調理できた

実習は4回あるので、内2回はこれで良いだろうが
あと2回向けになにか調理法を考えなければなるまい

まぁ、現在の仕事は夜勤であり
現在は職場の電子レンジで春雨スープを作っているが
こちらは勤務のたびに同じ物しか食べておらず
正直あきるので
毎回ではないにしても、弁当箱を無駄にしないためにも
弁当調理のバリエーションを広げるのは
無駄ではあるまい

さて、肉食断糖の観点からしても
弁当に汁を出さないためにも
(出てもご飯にな吸収される程度)
野菜は使わないほうがいいとして
簡単なのは焼肉重の類だが
冷めた肉は相当硬くなるだろうし
コマ肉やバラ肉だと脂身も多く
冷めたものは脂っこくなりそうだ
冷凍食品の揚げ物を凍ったまま詰める
というのも簡単だが、衣も炭水化物だしな

ちょいと考えよう


さて、今日の体調だが
昨日と違って目覚めが良い
昨日はスクーリングのために早起きしたからな
今日これから仕事だが、夜勤なだけに
午前10時までしっかり眠れた

体重も73キロ代にまで落ちた
このまま70キロを割ってほしいものだ

肩凝りは相変わらず
筋を違えてズギキ痛むこともないし
体調は問題ないだろう

今、あまりお腹が空いていないので
出勤前の外食はやめておこう
洗濯物もあるので
ちょっと出かけるのが遅くなるがる
先に選択して出かけるとしよう

【記録グラフ】
水分量
57.1%
水分量(%) のグラフ
筋肉量
39.4%
筋肉量(%) のグラフ
脈拍数
80回
脈拍数(回) のグラフ
体温 
36.3℃
体温 (℃) のグラフ
最高血圧
117mmHg
最高血圧(mmHg) のグラフ
最低血圧
85mmHg
最低血圧(mmHg) のグラフ
体脂肪率。
19%
体脂肪率。(%) のグラフ
骨量
2.9kg
骨量(kg) のグラフ
基礎代謝
1641kcal
基礎代謝(kcal) のグラフ
万歩計
5398歩
万歩計(歩) のグラフ
体重
73.6kg
体重(kg) のグラフ
 
コメントを書く
コメントを書き込むには、ログインが必要です。
ページTOPへ戻る↑
シェアする