おはようございます。うつ病、辛いですよね。閉鎖病棟でしたか?私が入院していたときも病棟の半分以上が鬱の人でした。中には一日中眠りこけてしまう人、摂食障害も起きてしまう人、いろいろいました。その中での入学式の出席、がんばりましたね。 「あい」生きることなんですね。自分にも家族にも。それが生きている価値なんですね。
ガーベランコさん 最初の3日間は閉鎖病棟でした。 強い薬を注射されて、ほとんど記憶がありません。 幸いにもうつ病は克服することができました。 あの辛い経験が今のわたしの自信につながっています。 世の中、まだまだうつ病に対する偏見がありますね。 うつ病は脳の機能障害だということを、みんなに知ってほしいです。
ぼくも愛を粗末にしてるような気がする、もっと大切にしないとと感じた。
ゆうちゃん062さん この詩を読むと、愛を大切にしなくては・・・と思います。 すごく心に響く詩です。
なんかスっときました。ホント、詩ってスゴイですな。
マイペンライさん スッと心に入ってきませんか? 文は武よりも強し・・・っていう言葉があるように、言葉の力ってすごいですよね。
うつ病って、脳の機能障害なんですね・・・ 始めて知りました
アルセさん わたしも、うつ病になって初めて知りましたよ。
脳の機能障害も含めて、分かってはいることだけど 「病は気から」なんだよね… 「嫌だ」「死にたい」って思ってると色んな精神的も含めて 病気になる… 「好きだ」「楽しい」って思えば明るく健康になれる! 人間って不思議で複雑だね… でも、せめて「楽しい」って思いまいよね^^ ワシも仕事面では厳しいけど、プラモデル作って 気分転換したり、田舎暮らしに思いを馳せたりして 出来るだけ楽しくしたいと思うわ^^
みたおさん 「病は気から。」とは昔からよく言いますよね。 だから精神疾患に対する偏見も生まれてくるわけです。 心療内科系の病気は「日薬」と言います。 薬と上手く付き合いながら、ちょっとずつ楽しい、好きだ、、ということに目を向けて行けるようになります。 みたおさんのプラモデル、いっぺん見てみたいわ~。。
言葉の力はすごいですねー
PONPYさん 美しい言葉は優しい気持ちになれます。 暖かい言葉からは勇気がもらえます。 言葉からは人柄が偲ばれるので、言葉は大切にしたいです。
あい、愛。素晴らしい言葉ですね(๑╹ڡ╹)╭ ~ ♡ asakomamさんの周りに起こった出来事は、平凡な人生を生きた小生など 及びもつかないことです。 自分に起きた、そのままを歌うシンガーソングライターは多数居てるので 是非、本にすれば賞を獲れますよ!(^┰^;)ゞ
ココアパパさん 「 あい 」よい言葉ですね。 この詩は読んでいると涙が出てききます。 谷川俊太郎さんの詩は、宇宙大にスケールが大きいですね。 確かにわたしの人生は波乱万丈です。
大好きですよ~ 谷川俊太郎先生の詩集は、 高校時代~好きでよく読んでいました~ 本当に、生きている素晴らしさを感じます。
syunfamilyさん 谷川俊太郎先生の詩は、生きていることを実感できます。 実は、 娘っ子が卒業した高校の校歌が谷川先生の作詞でした。 syunさんも谷川先生が好きなんですね。
がんばって、入学式に出られたのですね。 子供の入学式は、親なら出たいですよね。。 その時の、校長先生の詩、聞けてよかったですね。 その時だからこそ、心にしみたんですよね。。
さのっちょさん 入院中に無理を押して参加したので、途中で退場しました。 「 あい 」 を聞いた時には、泣けてしまいました。 無理して参加してよかったなと思います。