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13年10月19日(土)
早朝に歩く、爽快に歩く |
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< 夕刻に3時間歩く
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午前5時起床。 午前5時30分、空白む。
午前5時50分、ウォーキングに出発。 リサール公園ラプラプ像まで8000歩コースを歩く。 午前6時2分帰着。
明け行く空のもと、 緑濃いマラカニアン宮殿の通り、リサール公園を歩く。 爽快な気分である!
午後5時、夕刻のウォーキングに出発。 リサール公園1万歩コースを歩く。
公園内に、”ハンガリー舞曲”のような曲が流れている。 ラプラプ像の前で野外コンサートが行われているのだ。 珍しい! チェコの民族音楽の弦楽合奏団、男声合唱団のコンサートである。
チェコと言えば、ドヴォルザークとスメタナが思い浮かぶ。 早速、席を取り、1時間余りもチェコ音楽の演奏を楽しむ。
弦楽演奏の曲はドヴォルザークの”スラヴ舞曲”を思わせる。 力強く軽快な男声合唱は、ロシアの合唱団にそっくりだ。 同じスラヴ民族。言葉も音楽もよく似ている。
午後7時15分、コンサートが終わり、 午後7時55分帰着。
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| 【記録グラフ】 |
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