みなさんの愛のこもった いいお葬式になりそうですね。
それを願っています。
カッコイイ~義兄さんですねぇ~。 みんなで心より~安らに旅立ち出切る様に送って挙げてください~(^^。
ハイ、全力を尽くします。
作り上げる葬儀 故人を思ってのことすばらしい
日本のお葬式とは全然違いますね。 義父のスライドショーも私が作りました。テクノロジーに強い人が少ないので、、、
そちらはお通夜何日もする? 入場?ってなんだろう? 皆が個人を思って作り上げるのは素敵なことですね。
アメリカはお葬式ってどんな感じ? こっちは、教会でやる場合は違うと思うけど、 義父の時も 今回も二人とも教会ではやりたくないとのことで、お葬式エージェントを通して メモリアルパークの中の礼拝堂で行います。 音楽は大抵3曲、入場 (人が礼拝堂に入った) 時に流れている曲。 お葬式が始まると、その時見せるスライドショーとそれに入っている曲。 最後にお葬式が終わってから、ウエイクニング (別の部屋] に行くまでの曲。 です。日本はお通夜はお葬式の前だけど、こっちは後だからね。
こちらのお葬式は、大抵葬儀場を借りて、 そこでウェイク(通夜ならぬ通日夜?!)が2~3日あります。ここでビデオや写真などを流します。 親戚や親しい人はそのウェイクに毎日顔を出すようです。知人程度なら1回。 そして本葬が教会であります。教会葬儀は普通にミサです。 教会の後車を連ねてお墓に埋葬に皆で行き、その後精進揚げ?がレストランであり、だらだら飲みます。 お墓までの車の行列は、亡くなった人の家族が警察官だったので警察の護衛付で道を通行止めにしてくれたこともあったし、 音楽もアイリッシュの葬儀のときは生バグパイプでお棺を運び出したときもありました。 基本その家や出身国のしきたりに従うようです。 バグパイプは音色が悲しすぎて、泣き崩れてしまいました。
やっぱり全然違うね。こっちはもっとあっさりしてて、ウエイクはお葬式会場か、パブ。後家族と仲のいい友達だけ亡くなった人の家族のお家に行くけど、その日だけ。3日もやらないわよ。