415だったけ? 不幸にも遭遇してしまった人たちが、今年のレースに出る為に励まし合って練習してきたと言ってた。 さっきもTVでやってたけど、本当にスゴいなぁと思う。
たった一年で、心の傷を乗り越えて、 「絶対に前と同じことができるようになるまで諦めない。」そう励ましあって、 前に進むことができるなんて感動します。 つらいでしょうけど、ずっと輝いて、本当に幸せになって欲しいですね。
早いね~もう、あれから1年経つんだね~。 >「起こってしまったことは、受け入れるより仕方がない。 >今日は、私にとって一つのケリをつけられる日だと思います。」 さすが~米国人だね~強く前向きに生きているね~(^^。
津波や船の事故で命を落とすのも怖いけど、 障害を残して生きていくのもすごく怖いことと思うわ~。 そんな中で、アメリカ人が誰かにしてもらうのを待つんじゃなく、 自分で前に進む姿勢は素晴らしいと思う。
どれだけの失意から立ち上がったのだろう。 スゲーや。
ね~。 私もそこが一番大変だと思う。 インタビューに答えた女の子は、スカートでハイヒールを諦めない!って頑張って、 今は「私にできたことは、あなたにも必ずできる。」ってキャンペーン打ってボランティアしてるらしい。
>私があんな不幸な目にあったら、あんなに強くいれるかな? うん、私はくじけそう。凄い人がいるね、、、 でもボストンマラソン、ひどかったよね、、、もう一年か〜
早いよね。 アメリカの報道も偏ってるから、 特に強い人をTVに出してるとは思うけど、 アジア系のTVみたいに、弱い人の文句ばっかり報道されるより、 よっぽど応援したくなるよね。
>アジア系のTVみたいに、弱い人の文句ばっかり報道されるより、 よっぽど応援したくなるよね。 分かる。西洋人は成功したり、げんきに活躍してる人が好きだよね。 東洋人は苦労やどん底の中から這い上がるタイプが好きだけどね、、、
なるほど。そうだね。 そういうことだわ。 時々、「根性」って刺青入れてる外国人いるけど、 ちょっと日本の根性のイメージと違うものを持ってるかもね。 ガッツって言うと、泥臭い感じが少ないかもね〜。(笑)