さなえちゃんと言う方はasakomamさんの同級生だったのですか? 自分の意思を貫いたけど、病気になったしまったんですね。花を咲かせたままポロリと逝ったしまったのかな… 私の母は、いろいろあるけど、ひまわりのような人だなって。母がインフルで寝込んだとき、家の中が暗くなったしまったんですよね。 asakomamさんは、今、スミレのような感じに見えます。でもスミレは寒い冬でも咲くんですよ^^
ガーベランコさん 尊敬する方の言葉に、 「人の不幸の上に自分の幸福を築いてはいけない。」とあります。 不倫は男の家庭を少なからず犠牲にしているからわたしは大っ嫌いです。 さなえちゃんはそういう倫理観を無視したから不幸な亡くなり方をしたのかなって思います。
不倫は確かに人の不幸の上に成り立ちますね。 たまたま、好きになってしまった人に相手がいた、 そういう淋しさは理解できますけど。 さびしかったんだと思います。
司城さん 妻子ある人が黙ってるからそういうことも起こるんだけど、 見抜けない女のほうにも責任はありますね。。
独立しても行き来がないわけじゃないでしょうし 今まで通りお母さんで居てあげたらいいんじゃないでしょうか。。。 差し出がましくすいません
*たこきゅうぴぃさん いいえ、とんでもない、言葉を残してくださってありがとう。 ウチの場合は、おとーさんのところに行ってしまいます。 わたしとおとーさんはもういい関係ではないので、子どもたちとも永遠の別れを覚悟しました。。
子供達は、いずれ独立するんだから、時期の問題ですね。
ゆうちゃん062さん そうねえ、そう思えば気持ちも楽になりますね。。
さなえちゃんは悲しい人だねぇ… 小説みたいな人生だ… 子供たちそう、何時までも一緒には居られないものだから 割り切っていかなきゃ… それが子離れっていう事だと思う… 昔、良く話を聞いたよ…子供なんてほったらかしておいても 育つから大丈夫!って^^ それより自分の心配をしなくちゃ!
みたおさん さねえちゃんの家庭はおかーさんが某宗教にのめり込んで不在がちでした。 小学校の頃から色気のある子で美人さんでした。 彼女の生き様とわたしのそれは重なる部分もあり、平凡な生き方のできない女の悲しさをしみじみ感じます。 子離れっていろいろな形があるんだね。 わたしの場合はこんな形で巣立って行ってしまうので悲しみが拭えません。 これからの生活の基盤をどうするのか、それが切実な問題です。。
asakomamさんは、 ひまわりの花です。 太陽に向かってまっすぐに咲いています。 はい。
たわし68さん ありがとう。 わたしはひまわりみたいに生きたかったけど、どこかで間違いがあったのかな、カスミソウになってしまいましたよ。
毎日読んでいて、何を書いてあげればいいのかと・・・私と重なる部分が多いので。 今はお陰様で穏やかな日々です(メガトン級のストレスは抱えていますが) そんなストレスも手束妙絹さんの本で救われています。 asakomamさんが、健康で幸せになるよう陰ながら応援しています。頑張って!
sweet333さん いつも足跡を残してくださってどんな方かなって想像していました。 人生の途上では思わぬ困難が待ち受けているものですね、自分では思いもしなかったようなことが突然降りかかってきます。 わたしは今がどん底なのでこれ以上は落ちようがありません。 sweet333さんの優しさそっといただいて・・
asakomamさんは新しい恋人を作ればいいんじゃん。(^^ゞ
鉄瓶さん 恋愛詐欺にあって痛い思いをしてから臆病になってしまいました。 それにときめくような人にも出会えませんでした^^。
私は,つばきと言うと、3歳から7歳まで過ごした~今は亡き~ 幼なじみと遊んだ~大船渡の真っ赤な花の、つばき畑を思い出します....
syunfamilyさん 冬から春にかけて咲く椿。 syunfamilyさんの記憶に残る真っ赤な椿、椿畑、色鮮やかな思い出ですね^^。