asakomamさん
最新の記録ノート
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15年01月24日(土)
女性に贈ることば365日。 |
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< パンの説明。
| 真心のライン。 >
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━女性に贈ることば365日━
1月23日 自分の命を削ってまでも、子どものために生きるー母親の愛情とは、それほど深く大きいものだ。
1月24日 世間体や表面的な次元にとらわれた生き方では、いつまでたっても安心感は得られない。いつも何かに左右され、軸がなくなってしまう。すると、「困った」「どうしよう」と、グルグル回っているだけで前へ進まず、愚痴や心配が絶えなくなってしまう。 そうではなく、一念のハンドルによって、すべてを希望の方向へと、力強く回転させていくことだ。
オーディオラックと本棚の位置を置き換えてみた。 本棚はしっかりした作りのものなので、からっぽにしても私の力では持てない。 仕方ないので真ん中にある大型テレビを前方にずらして本棚を引きずった。 底にフェルトが貼ってあるので床に傷がつくことはなかったけれどフェルトははがれてしまった。
本を並べていたら冒頭の書籍が出てきた。 今日を輝いて生きる指針、希望と勇気と幸福をあなたに。 そんなサブタイトルがついている。
この本は今のマンションに引っ越してきたときに処分されずに残っていた1冊だ。 7年前にここに来た時に500冊以上の本を処分した。 けれど本ってどんどん増えてきて、また少し整理しなくてはいけないなと思っているところ。
昨晩、スリッパの音にびっくりして目が覚めてしまった。 わが家でスリッパを履くのはわたしと息子で娘は素足派なのだ。 まさかの息子の帰宅かとドキドキしながらそぉーっとキッチンをうかがうに娘が息子のスリッパを履いていた。 もう本当に死ぬかと思った、それほど怖かった。
息子とは土曜日のあの事件以来会っていない。 私服の警官に「息子さんはおかあさんに会って謝りたいと言ってますがどうしますか?」と聞かれたときに、 「怖いから会えません。」と答えた。 それっきりなのだ。
ちゃんとご飯を食べているか、きれいなところで寝ているか。 心配なんだけどね。 見えないおとーさんの力が動いているのを感じる。 息子とは金輪際会えないだろう。 わたしがいない方が幸せになれるならそれもいいだろう。
きょうもみなさんの健康と幸せを祈りつつ。
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