日向ぼっこのロン君可愛いです~(*´∀`*)♪
ありがとうございます。 日向が大好きなんですわ 白内障に悪いんですけどね紫外線。 目つむってるからいいか?
>「栄光への5000キロ」 シュン君の好きな世界だねぇ^^ こら! シュン君はよ戻って来んかい!(笑)
はい そうですね syunさんの大好きな映画ですね。
大学時代、ラリーの試合で前を走るブル510(1600cc)を我らのランサー(1400cc)が追い回したことあります。 私はナビゲーターでしたが、あの頃は燃えていましたね!
へえ~ 凄いですねえ ラリーしてたんですね。 初代ランサーGSR 白に赤のサファリラリーカラーの試乗車借りて 仲間と1時間くらい乗り回したことありますよ~ 志摩観光ホテル時代にね。 そうそう 仲間が当時510に乗ってて 賢島の小さい方の橋の上で横倒しになってる所を 通りがかったことも あの頃の車は今見るとすごく小さいですね 大好きです。
はい。 みた兄さんが怒ってるので戻ってきました~~(^^)/ 「栄光への5000キロ」~もう10回以上観ています。 動画2の自動ブレーキシステム~愛車のレガシーアウトサイド・アイサイトが 最高評価で嬉しいです~~(^^。
10回もですか ラリーシーン興奮しますよね 510カッコ良かったですねえ ↓の記事を読んでさらに興奮です。 3代目ブルーバードをベースに作られたラリー競技車。 パワーはライバル車に比べて劣っていたが、965kgという軽量な車体と、 4輪独立懸架サスペンションが大きな武器で、コーナリング速度の速いマシンに仕上がった。 また、日産の長期に渡る開発により、耐久信頼性も身についていた。 1966年の東アフリカサファリラリーで先代ブルーバードでクラス優勝(総合5位)を勝ち取った日産の チーム優勝、総合優勝という目標を背負い、1969年のサファリラリーに4台投入された。 結果、4台それぞれ総合3、5、7、8位という成績を挙げ、日産はチーム優勝を獲得。 そのうち総合5位に入ったのが、エドガー・ハーマン/ハンス・シューラー組が搭乗する、 石原プロモーションの映画『栄光への5000キロ』の撮影用車両で、最後尾スタートだったにも かかわらずこの成績を残した。 これを称賛した日産は、翌年ハーマン/シュラー組をワークスのマシンに乗せることとなった。 そして翌1970年の第18回サファリラリーでは、ポルシェとのトップ争いの末、ポルシェ車が マシントラブルを起こし脱落。耐久力の高いことが功を奏し、ハーマン/シュラー組のブルーバード がトップに立ち、そのままゴール。 見事日産初優勝を飾った。 GT5に収録されているブルーバードは、その1970年サファリラリー優勝車であるが、 年式が'69となっている。 翌年にはブルーバードの後継として240Zがサファリラリーに参戦。 こちらも優勝するなどの活躍をした。