昨日北海道から帰ってきましたが、現地ではずっと半袖で過ごしていました。 ところが今朝は滋賀でも涼しくタオルケットだけでは風邪引くかなと思ったくらいでした。 カラダカラも年齢層が高いからか?お知り合いの方の病の話が多くなりました。お互い気を付けたいものですね。
お帰りなさい。北海道は楽しまれたことでしょう。 昨日から空気が入れ換わった感じがしますね。夜がよく眠れるのは嬉しいです。 この夏は特に知り合いの人の病気や入院の知らせが多く、驚いています。年齢もやはり同じ世代の方が多いですね。基本的な食事・運動・睡眠を見直して行こうと思います。
哀しい現実ですね…… 自分が歳を取り、同じように回りの人達も歳を取り…… 馴染みのお店が、馴染みの味が、馴染みの人情がどんどん想い出になっていきます。。。
そうですね、寂しくなるばかりです。 しかし寿命が今より短かった昔は、もっと早くそういうことを経験したのではないでしょうか。 「病院が病気を作っている」みたいなことを言うひともいますが、やはり検査をして、医者の言うことは聞くべきだと思います。出来るだけのことをやって、それでも病気になったら、それは仕方ないことでしょう。
今朝、こちらも涼しかったです。 なじみのお店が無くなるって寂しいね。 分かるなぁ、ずっと昔、家族付き合いもできていた食堂が、 ご主人体調悪くして閉じた。 今でもその店の前を通ると思いだす。 店の入口は民家になった普通の扉になってます。
大手企業の資本が入った店ばかり増え、夫婦や家族で営んでるような庶民的なお店は、今の現状では利益を生み出さず、また後を継ごうというひともおらずになくなっていってますね。うちの店でももしそうなったら、もはや存続は難しいでしょう。せめてあと10年くらいはと思っていますが。