こんばんは! 私も実家に帰るとよくこんなものを残してるなぁ、なぁんて母と笑って会話してます。子供の頃ねだって買ってもらったミニチュア動物やプラモデルなどの数々。持って帰れと言うから少しずつ持って帰るけど。 もやっとの修学旅行の置物みやげは今だに実家の棚にかざってある。^^);
その頃から、もやっとさんは雑貨好きだったんですねェ~ 年季が入ってらっしゃる!
オッサンは先日愛媛マラソンで実家に帰ったとき、父親の遺品の中に私が小学校の修学旅行で父親に九州の土産で買って帰ったベッコウの靴べらが入っていたので貰ってかえり、今携帯のストラップになっています。
なんか嬉しいですよね、その時のお父様の気持ちを思うと・・・ どんな物でも大切に扱ってくれてたんですね。 でも、べっ甲の靴べらって、ちょっとセンスいいと思います、すでに小学校の頃からですか・・ さすが! 携帯のストラップにする、という触れ合い方もあるんですね。
数年前、あの金さん銀さんが取り上げられた時は、もう少し弱っていたと死後の報道で知りました。 が、マスコミに出始めたら筋トレをし、体力もつき結果107、108歳まで生きられたようです。 有名人にならなかったら100歳を超せたか、と言われてました。 どんな事態になっても、最後まで気持ちで違うのを見た気がしました。 時に周りも超楽観ムードで楽しく過ごすというのはいかかでしょう。
そんなことがあったんですか。 そうですね、母もすっかり「血尿」で心穏やかでなく、毎週行っていた民謡のお稽古も 出掛けなくなり、家にこもって2か月になりました。民謡の先生が気を利かせて、2カ月分の 月謝を返してくださったものですから、逆に「来なくていい」という風にとってしまいました。 きっと暖かくなったらまた行こうと思っていたのでしょうね。手をまわして先生に「まだ辞めませんので 続けさせて下さい」とお願いしました。気分が良い時に連れて行こうと思います。 きっと明るく楽しい雰囲気で皆さんとおしゃべりに花が咲けば「うつうつ」とした気分が遠のくやも・・・ 私達当事者が集まって何やらと相談しても堂々めぐりで、暗くなるばかりですから、超楽観ムードって とても良い方向かもしれませんね。