難しいですね。安易にコメントを書くことはできませんが、ご母堂の性格により、告知、非告知を決めるしかないですよね。 でも、子供でも母親の気持ちまでなかなかわかりませんよね。 昨日でしたかTVで肺がんのアスリートのドキュメンタリーをやっていました。その方は自分から癌であることを悟り、また自分から医師に自分の死期を聞くほど強い方でした。痛みを抑えるモルヒネの量がどんどん増えていき、そのモルヒネも効かなくなるくらい痛みが襲ってきて、自分では強く生きなければと思っても、心が萎えるときが四六時中襲い、そんな自分に腹が立ち・・という生活をしているとき、アスリートの友達が岩手から入院している福岡までマラソンで走ってきてくれて、その友の励ましに、もうだめだと思われた彼に奇跡が起き病状が好転した。というものでした。 友達や肉親からの励ましは時には奇跡を起すようですね。
私もこの番組見ました。お若いから、進行も早いのですね。 アスリート、ということで常に戦って来られたからでしょうか、病魔とも 闘う姿勢が、見る人を勇気付けてくれました。残念な結果でしたが、御本人としてはどこか満足感が おありだったのでは、と想像致しました。ご友人の方もまだ小学生の息子さんに、生き様を見せてくれているのですね。 力強く闘うお父さんを尊敬し、大人になった時きっと大きな糧になるマラソン伴走でしたね。 自分が励ましを受けているようでは情けない私です。
何かか加工と思いましたが何もかけません。 心丈夫にお母様に良かれかしと言うしかありません。
いいえ、いつもいつも覗いて下さるだけで有り難いです。 情けない自分に腹立たしく思える今日この頃です。
私自身だったら、告知してほしい。 私の実母(85)の場合には告知しようと思う。 きっと「そうか」と言って残りの時間の過ごし方を考えるタイプだから。 心の動揺はあるだろうが、激しい痛みの来る前にしておきたいことがあると思う。 Mogart2さんのケースのように治ればいいが、そうでないことも考えると。 春のお彼岸には、母の実母のお墓参りに一緒に行こうと考えています。 母のこれからは「今できることを一つひとつやって行く」にしてみようと思ってます。 やはり参考になるようなコメントは書けませんので、あくまでも私の場合は、です。
longingly8さん、いつもありがとうございます。 私はすでに告知は体験しましたが、転移もきっと告知されると思いますので、 今は少し落ち着いています。心の準備が出来ているからですが、母の場合はきっと 告知しても手術はしないでくれ、と言うでしょう。そこで2~3年生きても 周りの友人はみんな死んでしまった、一人で生きていても寂しいだけ、と言うでしょう。 そうですか、longngly8さんのお母様は残りの時間の過ごし方を考えるタイプですか。 そうですね、激しい痛みに襲われてから「がん」だった、というのはとても嫌なのです。 このごろ、「母の命」は母のものなのだから、という考えが頭にちらつきます。 自分でしたら、「100歳になっても理解できる状態なら告知して貰いたい」でしょうか。 私の命は誰のものでもない、私のものだからです。
ノーコメント。
ノーコメントして下さっただけでも有り難いです。
親の性格、そうですね。 身近だから、普段は他人より考えなかっり。 実際は、全然分からない気がします・・。 私は考え無いようにしてます。 世界の果ては? の問いに似てる気がします。 刹那です。 逃げも必要かな。
刹那!いつも逃げてばかりいます、ひとは皆そんなに強くない!でしょうか・・ 今週末子供たちだけで話し合い、結論んを出します。
え~~ん。。。 この前覗いたときにコメント入れられなくて今日また改めて来たけど・・・ ・・・やっぱり、なにも書けない。。。。( T~T)
・゚・(ノ∀`;)・゚・ 決めなきゃあ・・・ ありがとうございます・・・いつもありがとう・・・
こんばんは! このところ元気ばぁちゃんの佐藤愛子さんの本を読んでます。御年80歳傘寿を超えてご自身のことをいじわるバァさんなんて書いておられますけれど、豊富な語彙で闊達に毒を吐いてるようでも明るい死生観を感じます。その時がいつ来るか分からないものに備えられないので、なるようになれ!と言っておられます。(自分に対してですが。)
わはは、元気ばあちゃんですかぁ~。 この私の日記を見て、皆さんご自分の事として考えてくださってるのが嬉しい!!