懐かしい歌を聴きました。ある意味ではすっかり忘れていた曲です。 成るほどさくらんぼですね。 試作品を食べる苦労は食品系の会社では普通ですね。小生の関係したことのある 流通菓子メーカーでは兎に角食べ比べるのた上で意見を言わないと相手にされない といった風土があったのを思い出しました。当時はグミが出始めた頃でこんなものとても売れないと思ったが案外評判が良く驚いたものでした。
イブ・モンタンが歌っていましたね。フランス語の響きが素敵なうたですが、 失恋の歌らしいですね、サクランボの季節の頃に・・でしょうか。 切なくもあるんですね。そう思うと甘酸っぱいサクランボのイメージも変わります。
加藤登紀子さん大好きで 何回コンサートに行ったか。舞台の上で胡坐をかき一升瓶を片手に語る宵に酔いしれました。 お菓子作りに農業は大きくかかわっているんですね。 「いい果物ができなければ、美味しいお菓子も作れない」 消費者もおいしいものが頂きたかったらよき農業従事者を応援しなければ。 デパ地下での試食程度なら楽しみですが 仕事となると回数が、でも仕事優先ですね。
お登紀さん、私も大好きです。若いころも年を重ねてからもとても素敵!聞かせる歌ですね。 一升瓶が似合っています。 試食の合間、合間には水でうがいして次を食べますが、最後にはその水も含みたくなくなります。 しかし、蜂が調達困難になってきて果物生産も大変になってきたそうです。 アインシュタインが言ってたそうです。「地球上から蜂がいなくなれば人間は4年ともたない」
この歌もしかして「紅の豚」のテーマ曲じゃありません?加藤登紀子さんが歌っていたことも、さくらんぼがテーマだったことも初めて知りました。和みますね~。もやっとは大塚愛のさくらんぼ♪が好きです。ミーハー?^^); ところでお菓子の研究って随分と季節を先取りしてるんですね。試食のし過ぎか、羨ましくもあるなぁ。
テーマ曲ですか?確かに歌われていましたね。 この歌はわりと古い歌なんですよ。フランスのシャンソン歌手の大御所イブ・モンタンが 歌っています。男性が歌っても女性が歌っても素敵なうたですネエ~ 羨ましくないんですよーォ、その実大変で、ここのところ足の筋肉痛めて運動もお休み していたせいか肥り気味ざんす!
ミツバチの問題大変ですね。何かミツバチに代わるものはないんでしょうか。 日本人がすきなハイテク技術でできませんかね。 ハチロボット(超小型飛翔型受粉装置) 今のうちに開発しないと実際に 居なくなったら本当に困りますよね。
将来、ミツバチってなぁに?と子供に聞かれ、「ほら、あそこで蜜の採集をしている装置は 昔、地球上にミツバチという生き物がやっていたことなのよ」なぁんてことになるかも。 人類だけで生きられるとどこかで思ってはいやしないかな、こんな小さな生き物にも 助けられているのに。