こんばんは! カラダカラのTOPページにお詫びが掲載されてます。 退会とか表示続くと気が滅入りますね。カラダカラのスタッフさん、がんばってや~ ^o^)/ 疲れがたまってるみたいで心配です。 小まめな睡眠も有効です。お母様の喜びを励みにがんばってくださいね。 ^o^);
ご心配いただき有難うございます。 疲れが・・・「カラダカラ」のスタッフのみなさんもそうかもですね。 ゴーヤをたくさん頂くので、毎日ゴーヤ料理で栄養つけてます! 夫は苦手みたいですが。 もやっとさんもこれから猛夏が始まりますゥ~しっかり召し上がれ!
まだ2,3か月前にもありましたね。 昨日は午後から出掛け今夕帰宅したところなので このトラブルは知らなかった。 システムに完全と言い切れるものはなく。(いつかの自動改札の件も百万行のうちの、たった一行の誤り) 通常でないオペレーションなどをされてしまうと 探すデータのポインターが分からなくなるケースもまれに起こります。 例えば、同一IDで同一画面を複数個開き、それぞれにコメント入れたり取り消したり それに諸条件が加わった場合などに、システムではデータを認識しきれなくなることも考えられます。 今回の件の原因は知りませんが。
無料で頑張って下さっていますから、頑張れェと応援してしまいます。 >システムではデータを認識しきれなくなることも考えられます 人間も同じことが脳内で起こりうるのですから、よしとしますか!?
ああそうさん、睡眠取ってますか? ああそうさんは頑張り屋さんだからとても心配です。これから益々暑くなります。くれぐれも無理なされないでくださいね。^^);
こんばんは!睡眠、とりたいのに短時間で目が開いてしまいます。 家族はみんなそうらしいです。体も十分疲れていますが、何故か目が開いてしまう・・・ いろんな事が頭の中を駆け巡って考え出すとそのまま朝になっています。 こうして命は次の代へリレーされていくんだなあと毎日実感しているのです。 もう少しこの人の娘でいることを許して頂くために、家の中の事を二の次にして母のところへ 入り浸っています。 いつもご心配いただき有難うございます。
↑ もやっとfatさんに同じくです。 少しは落ち着きましたか? 人生って、シナリオのないドラマ。 役者も観客も自身独りの。 心のありよう、持ちようで いかようにでも脚色され、味わい方も変わる。 流れを巧みにかわす船頭になりましょう。
こんばんは!いつも声かけをしていただき有難うございます。 話は出来るのにあまり食事はとれず、トイレもすぐそばなのに支えがないと行けません。 それでもまだポータブルトイレやベッドでの下の介助はしていません。 動けなくなるその時まで、本人が大変でも行こうとする意志があるのならそれを尊重して 介助するという方法でやっています。正しいかどうか分かりませんが、食事も敢えて 粥よりも普通食で、たまには揚げ物も出しています。みんなと同じ様に食卓は 囲めませんが、そして少ししか食べませんがそれでも「死んでも泣かないでね」 とか「私はめぐまれているねえ」とかよく家族と話をして笑っています。 そして家族は「誰が泣くって言った?だれも泣かないよ!」「めぐまれているから 死んじゃっても感謝して神様に報告しておいてね、あの家族に幸あれって!」 冗談もきつく言い合ってやがて訪れる別れを覚悟しあっているのです。
今日の地震大丈夫だったでしょうか? 震度6.5で静岡沖の震源地で、都内でも感じたあの揺れは震源地では ちょっと尋常ではなかったかと思います。 駿府城の石垣が崩れているのがニュースでやってましたが・・・ 被害はありませんか?
Mogart2さんありがとうございます。 駿府城近くの病院に昨夜救急車で母が運ばれ、入院したところでした。 母の時間が残り少なくなりましたので、家で看とることが難しくなり、 家族と交替で看病しています。 今丁度、お洗濯に帰宅しました。 9階の病室でしたので、いよいよ来たかと思いました。 ゴオーッという音とともに体験した事のない地震でしたが わりと周りは落ち着いて行動していました。 普段の訓練はやはり大切ですね。 落ち着いて、落ち着いて、と言ったのは 誰あろう、母親でしたので笑ってしまいました。 早速のご心配心よりうれしく思いました。
ああそうさんのご自宅も被害はなかったのでしょうか。 ニュースでも住宅の被害は少なかったと報じてはいましたが。 優しいご家族と一緒にいられ、 お母さまは「ああ、いい人生」と振り返るっていらっしゃいますよ。 私も家族で父を見送りましたが、最期には妻と子の手を離さなかった。 父も自分の持ち時間を知ってました。何歳になっても親との別れはつらいが 傍らで見送ることができるのは、幸せでもありますよね。 一瞬でも長く母娘でいられることを祈ってます。
こんばんは、longingly8さん。 お陰さまで自宅も周りの者たちも被害はありませんでした。 やはり、ここしばらく「耐震化」を広報していましたし、 ローカルTVでもよく取り上げる話題でしたので、「家具の固定」「飲み水の確保」等 落ち着いて行動できる状態にあるお宅も多かったかと感じます。 「東海地震」に対して油断気味になっていましたからまた気を引き締めていこうと思いました。 母と一緒にいられる時間が残り少ないのがじわじわと感じられ、 父と兄、姉、5人家族が揃い、ベッドを囲んでとりとめのない話をしています。 それを時折思い出したかのように小さく笑って聞いている母です。 つい、2,3日前自宅で、やせ細って皺だらけの母の肌を 素手で洗いシャンプーしてあげられて良かったと感じています。 涙が出てきて困りましたが。 ご心配いつもながら有難うございました。