濃密な時間を家族とともに過ごされたことは、お母様にとっ ても、ご家族にとってもとてもよかったと思います。 「送りました」という言葉で、天国へと送られたああそうさん も大業を成されたと思います。お母様、幸せだったと思います。
こんばんは、Mogart2さん。 経験した事のない喪失感はまだ深いところでずっしりとしていますが、 これも時間が経つにつれ徐々に薄らいでいくものなんだと思ってます。 だれしも親との別れはあるものですが、それが逆でしたらどんなにか 辛いことだろうと今更ながら感じておりますので、 私達の別れはこれでいいのでしょう。 優しいお言葉をかけてくださり、心よりお礼申し上げます。 有難うございました。
お母様のご冥福をお祈り致します これからなにかと忙しくなることと思います。総理、お体を大切に。ご無理をなさるな。 日記はボチボチと、気分転換程度に書いておくんなまし。^^
うなぎではないです。さん、どこかで可愛いらしくも逞しく子育てしていらっしゃる「あの方」 でしょうか・・な? 今日の午後、「もしかしたら・・」と思い、そっと覗きに伺いました。 見違えるほどしっかりした「男の子顔」になってきて毎日が楽しくなってきたことでしょう、ネ! こんな風に命が次へとリレーされていくんですね。 すくすくと育つ子を拝見していますとこちらの気持ちも嬉しくなります。 ぜひ、よい「だ・ん・し」に育てていって下さい、 うなぎではないです。さんはしっかりしたご自分の考えをお持ちですし、 妥協しない方だと思っておりますので、とても楽しみです。 お声をかけて頂きとても嬉しかったです。 有難うございました。
お母様のご冥福をお祈りします。 4年前にすい臓癌で亡くなった義父に線香を上げ、 「ああそうさんのお母様がそちらに行かれます。よろしくね」と伝えておきました。 義父はすごい無口で気が利かない人ですが、心根の優しい人です。 先輩風を吹かせるかもしれませんが、ああそうさんのお母様でしたら許してくれそうです。 ああそうさん、ゆっくりゆっくりいつもの生活に戻っていって下さいね。
maruomaruさん、こんばんは。 早速コメント下さり、有難うございます。 義父様の「すい臓癌」という病気も発見されにくい病気ですね。 母は知らない方でも仲良くなるのが得意ですから、 自己紹介し合っているかもしれませんね。 母は「小太り」でしたから「千の風」にはなれないかもしれませんが 自由になったカラダでゆっくり旅行でもしていくでしょう。 やすらかに呼吸が止まり私達も安心しましたので 自分達の生活ペースを早めに取り戻せると思います。 本当にありがとうございました。
こんばんは。 ああそうさん、ご家族で静かに看取ることができ 今は安堵なさっていることと思います。 >午前3痔45分頃 父は午前3痔15分でした。 なんとなく時刻も関係するのかと思ってしまいました。 何歳になっても母との別れはつらいです。 産んでくれた人で、何があっても自分を守ってくれた人ですから。 母が祖母を送り1か月、経った時に 「毎日に張り合いがない、心にポッカリ穴があいたようだ」と長いこと寂しがっていたのを思い出しました。 親との別れは考えようで、逆縁でなく、事故でもなく、家族が覚悟を決める時間があり、静かに見送ることができた ことは理想的に思います。 これからはお父様との時間を楽しんでください。 ずーと気を張った日々でしたでしょう、徐々に心身を休めてください。
おはようございます、longingly8さん。 姉と話していたのですが、生まれるのも亡くなるのも、 やはり月の満ち欠けに影響されるのでしょうか? そうすると、やはり宇宙にすべて委ねられているのでしょうか・・ longingly8さんの日記から「逆縁」のお話を伺っていましたので 納得する事ができました。 亡くなった母も私が中学生の頃祖母を見送り、 「私をかわいがってくれた人が誰もいなくなってしまった」と たいそうしょげていました。 あの時の母の気持ちが今になってよく理解できます。 何かとお言葉をかけてくださり慰められました。 本当にありがとうございました。 病院に付き添っていた時、読書の時間も母がつくってくれました。 また、離れていたこのひとときの楽しさを思い出し、 少し読書に親しんでみたいと思っています。 仕事を再開しての時間のやりくりの中ですので「カラダカラ」も 時間を削り、いろんな事に考えを巡らせたいと思っています。
↑私も同感です。 気を付けていてもカラダカラに時間を取られ 読書量が減ってきました。 この辺で、すこし生活の軌道修正を、と考えてます。
うっかりすると、どんどん時間が経ち、そのうちに 眠気が襲う・・・というパターンから抜け出したいと 思いました。 時間は限りがあります。 知らない事、疑問に感じていたこと、ずっとそのままになっていました。 月日はどんどん過ぎていきます、年齢を重ねるごとに早くなります。 立ち止まったり、振り返ったり、また前を向いて歩いていくためにも 有意義に時間を過ごしたいと考えます。
ああそうさん、こんばんは。 まだまだ心にあいた大きな穴を埋めるには今暫く時間がかかることと思いますが、お母様の暖かい声が心の中から聞こえていらっしゃるのだと思います。人の一生は長いとも短いとも考えようですが、この世に生れて生きている間はその一瞬一瞬がかけがえのない時間なのだなとああそうさんの日記を拝見して気づきました。ひたむきに暮らしていきたい、と思います。 しばらくはゆっくり休まれて、また復活!!してくださいね。お待ちしてます。
なぜだかとっても他人様が愛おしくなります。 みんな死を迎えるのですが、この時代を一生懸命生きていますよね。 ひたむきに、或いは間違った方向へ行かれる人、罪を犯してしまった人、 それでも地球はまわり、宇宙は存在し、また生物は土に帰っていく・・ なんだか私がお釈迦様になったような心境です・・アハハハハ 人間てなんなんでしょうねえ~~