同僚さん、回復に向かっていて良かったですね。 絶望的な見舞いは、見舞う方も身を切られるようですよね。 それでも明るく振舞わなくちゃいけなくて・・・。 すい臓癌末期の義父を見舞っていた辛い三ヶ月を思い出しました。 ところで、あまり暗いうちは物騒だから明るい所を走ってくださいね。 そんな時間に二十台の女性が?ユーレーだったかもっ!きゃーっ!
同僚はね・・・子育ても終わり、引退マ近の人間です。 企業戦士として働いてきましたからね、このまま逝かせるのは可哀想。 少しくらいは安堵の日々を経験させてやりたいではありませんか。 で・・・20代のお姉ちゃんは、割と現実味があったのでユーレーとかいう感じじゃなかったですね。 つんつんしてて、お呼びじゃない・・・って感じ。 いくら毎日すれ違っても会話のかの字もないだろうな・・・