朝鮮朝顔大きいですね^^; 私が知ってる赤くて小さい感じの♪ 子供も大きくなるにつれ、まぁ色んな事ありますよねーw いつまで続くか母の苦労・・w自分もこんなんだったのかしらんヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ
そうなのよね~! いつ、誰がへそを曲げるか(私も含めて)がわからないから、穏やかな時が貴重におもえます(^^;)
ハーブティー、いいですね^^ 私もハーブくらい枯らさずに育てたいのですが・・・ 今は猫もいて、無理かな。 朝鮮朝顔、たくさん~! その上、いい家族の時をすごせるなんて、素敵♪d(^^)b♪
実は今、コリアンダーは瀕死の状態でカモミールもあぶないのです(;;) こないだの、青虫がずいぶん食べてしまったのが原因かも(TT)
ハーブティ、緑が鮮やかでキレイですねー。 うちのバジルは切っても切っても、切った場所から小さく爆発するみたいに 葉っぱが生えてきます。凄まじい生命力。 そらくんは良いお母さんだなぁ。 私が子供の頃、必ず母の荷物持ちをさせられてましたが、4つも5つもある買い物袋を ぜんぶ小学生の私が持たされていました。ヨロヨロしながら家に帰ってましたよ。 たまに母も幾つか盛ってくれるんですが、パンとかトイレットペーパーとか軽いものばかりで 私の方にはビンとか缶詰とか・・・。今思うと、あれって虐待だよなぁー。
maruoちゃんもなの~? 私の子供のころとすっごい似てるよ~(@@) 私は荷物どころか母親を自転車の荷台に乗せて、市場まで行き、自転車をこいでいる間ずっと私のどんなところが悪いのか嫌なところなのか最低なところなのか着くまでずっと罵られっぱなし(+o+) 坂道だろうがお構いなしに後ろの荷台で「私は乗るのがうまいから軽いでしょう」っと訳のわからないことを言われる始末(>_<) 市場に着くと、自転車を止めている間にさっさと降りてツンケンしながら行ってしまう。 必死で後を追って、付いていって荷物を持たないと、何カ月もいじめにあう。 帰りはもっとすごい。 両ハンドルとカゴいっぱいに荷物を積んで、後ろで罵る声を聞きながら、家へ帰ってくるという奴隷生活でした(TT) なので、娘にはあまりひどいことをしないように心掛けないと、虐待を受けた子供は自分の子供にも同じことをしてしまうと聞いているので怖いのです^^; でも、今は実家の母もにこやかに話しながら一緒に買い物できるようになりましたよ(^^)v しかも、うちの分までレジでお金を払ってくれます。 あの、奴隷生活っていったい・・・?
おおおおおっ!そらくんも~(@@) うちも相当ひどいと思っていましたが、そらくんとこのお母さんもかなりのツワモノだ。 「私は乗るのがうまいから軽いでしょう」に苦笑してしまいましたよ。アハハ。 そんな子供生活を送ったそらくんが愛に満ちた素敵なお母さんになっている事が素晴らしいです。 そらくんは心が強い人だー。私は母親になる自信なかったですもの。 まぁ、修行だったと思いましょうか。 私も小さい頃から家事やっていたお陰で料理も何でもできるようになったし、重い荷物を夫が ひょいって持ってくれると「何ていい人なの!」と感謝感激で夫婦仲も円満になりますし、 あんな扱いを受け続けてきたからこそ不屈の雑草になれたのだと思えば。。。 グレたくても親が怖くてグレることもできなかったもんなー。 うちの親は過去の都合の悪いことは一切忘れ「育ててやった」と恩着せがましくてウザイです。 日本に帰っても実家には滅多に近付かず、ちょっと可哀想かなとは思いますが、なかなかチャラにできなくて・・・。
またまた、共通点が~! うちの母も過去はまったく振り返らないし、振り返ったとしてもこれっぽッちも虐待していたとは思っていません。 こちらが、殺意を抱くほど恨んでいたとしてもです。 そう、グレたくても親が怖くてグレることもできなかったというのは、今まで生きてきた中でmaruoちゃんが初めて一緒です。 人にどんなに説明しても、「親は本当はそんなんじゃない」という先入観を持っている人たちばかりで、余計にみじめで傷ついてしまうので、そのことについてはあまり人に話すことはありませんでした。 そして、チャラにできないことも、そういう自分が嫌な人間に思えたり、小さい人間に思えたり、いつまでおこちゃまなんだって自己嫌悪に陥ったりの繰り返しを心の中に抱きながら、毎日を過ごしています。 しかし、犯人はもう死んでしまったのと同じで、今の母親は別人です。 恨みたくても、過去の母はもういないので、ぶつけるところがありません。 修行だと思います。 まったくそのとおりで、あれほどひどい人に今まであったことは一度もないので、腹が立つことがあってもスグに許すことができます。 お姑さんとももめたりしますが、比べ物にならないほどお姑さんはよい人だと思えます。 家事も遊んで帰ってくる母のご機嫌を損ねないように、毎日毎日、小学校高学年から、あたりまえのようにやってきたので、結婚してからは旦那が手伝ってくれるのが本当にありがたく思えます。 まったくmaruoちゃんと同じ気持ちです。 なんだか、maruoちゃんのおかげで、今日はちょっと吐き出しちゃいました(^O^)/ maruoちゃん、ほんとうにありがとう<m(__)m>
うーわー、何か今日はビックリしちゃったな。 私の方こそありがとうですよ。 引きずりますよね。後遺症に苦しみますよねー。 実の親に「娘は死にました」だとか「お前なんかうちの子にふさわしくない」だの言われて育った子が どんなに面倒くさい大人に育つか・・・。苦しんでもがき続けて、40になってやっと克服できたと思っていますが、 それでも会えばムカムカと腹が立ってくるので、できるだけ会わないようにしてるんです。親不孝だなーって思いながら。 こっちの友達にも似たケースが一人います。 私達、一人じゃないですよ。お互いに負けずに生きましょうね~。 PS:うちの姑も人畜無害で天使のような人です。
そうそう、後遺症がひどいのです。 毎日忘れたいのにフラッシュバックするので、子供を育てているといちいち比べてしまいます。 しかも、複雑なんです。 しあわせそうにしている子供を見て、母親として良かったと思っているのに、自分の子供のころと比較して、嫉妬している自分がいます。 子供が甘えたことを言っていると、そんなことが許されなかった自分と比べて、腹が立ってしょうがありません。 私は新婚のころは、やっと縁を切ることができると思って、結婚してから合うつもりはありませんでしたが、何かとそうもいかなくなったので、逆に毎週行ってました。 上からペンキを塗って隠すような気持ちです。 でも、相手の出方が昔を思わせると何カ月も会わなかったこともあります。 会わなければ恨みがもっと大きくなっていってしまう自分に気がつきました。 去年の手術や入院まで1.2年縁を切ったつもりになっていましたが、姉のとりなしで、二回目の手術の時、母親が来てくれたので、ホッとしている自分がいました。 でも、許したわけではありません。 許せるわけはありません。 たとえ、相手が死んでもです。 私の青春時代を返してほしいし、一度でも認めて心からあやまってほしい。 そんなことは絶対に無理だし、たとえ謝られたとしてもトラウマは消えるわけありません。 maruoちゃん、がんばろうねp(^^)q この後遺症をわかってくれる人は数少ないですが、ここで話せるだけでもうれしいです。 もっといっぱい、苦しかったこと言ってくださいね(TT) いっぱい吐き出して、少しでもお互い楽になっていきましょう。 ひとつひとつ、体験を話せばきりがないくらいですが、それをする必要があるんじゃないかと思っているのです(*_*; 今更めんどくさいし、思い出したくもないし、言っている自分が嫌になったりするかもしれませんが、ここなら大丈夫だと思います(^^) 私はmaruoちゃんに聞いてもらえただけでも、今回はほんとうにうれしかったですよ(#^.^#) ほんとにありがとう<m(__)m>